NHK紅白




日本中がAKBに「会いたかった」 紅白視聴率ヤマ場つくった37・1% 歌手別視聴率判明
 昨年大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20~11・45)の歌手別視聴率が5日、判明した。世帯視聴率の瞬間最高1位は“究極の大トリ”とし…
(出典:スポニチアネックス)



(出典 Yahoo!ニュース - Yahoo! JAPAN)


「会いたかった」の瞬間、視聴率が37.1%まで急上昇!
AKB48の20周年レジェンド集結はまさに奇跡。
前田・大島・指原らOGのキレッキレパフォーマンスに、懐かしさと感動が止まらず、日本中が一気に「AKB時代」に戻った感じ!最高のサプライズでした✨

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/01/06(火) 05:42:53.11 ID:Xfqdngod9
昨年大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20~11・45)の歌手別視聴率が5日、判明した。世帯視聴率の瞬間最高1位は“究極の大トリ”として出場した松田聖子(63)の39・9%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。番組全体では白組の優勝が発表された午後11時44分の40・7%で、5年ぶりに40%台を記録した。

第2部(後9・00~11・45)の平均視聴率が35・2%で、2022年以来3年ぶりに「合格点」とされる35%を突破した今回の紅白。テレビの視聴習慣がある中高年を視聴者のターゲットに定めた制作陣の狙い通り、ベテラン歌手が軒並み高視聴率をマークした。

聖子が歌手別1位を記録したほか、27年ぶりに出場したTUBEは36・4%、サプライズ登場した矢沢永吉(76)は36・0%。第1部(後7・20~8・55)では、26年ぶりに出場した堺正章(79)が1・6ポイントも押し上げ32・8%を記録。その後のけん玉のギネス記録挑戦、ドミノ倒し企画といった恒例演出の高視聴率につなげた。中高年という視聴者層の土台をしっかりと築いた上で、若者にカリスマ的な人気を誇る米津玄師(34)やMrs. GREEN APPLEが視聴率を上積みさせる格好となった。

特筆すべきは第2部の2組目で登場したAKB48。6年ぶりの出場で前田敦子(34)や大島優子(37)らOGが集結し「フライングゲット」や「ヘビーローテーション」など往年のヒット曲を4曲メドレーで披露した。最後に歌った「会いたかった」の歌唱直後には37・1%を記録。これは22組後に登場した白組トリのミセスが39・8%を出すまでの最高値で、歌手別では3位。同局関係者は「子育て世代になったOGと同年代の30~40代が懐かしさからチャンネルを合わせたのでは」と推察した。

紅白は前回からターゲット層を中高年にシフトさせたことが、功を奏している。2年連続で平均視聴率を上げたことから、この傾向は続くとみられる。番組関係者は「その年のヒット曲を歌えば視聴率が上がる紅白ではなくなってきた。中高年に響く往年のヒット曲をどれだけ届けられるか」と今後の見通しを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab07f86194338693e5bc3eb59830d1bb1e793981


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第76回紅白歌合戦の歌唱時間格差に批判殺到。矢沢永吉が10分出演の一方、若手は90秒。公平性と次世代のチャンスが議論の的に。
【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も
 12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。  初出場は、ハン…
(出典:SmartFLASH)


矢沢 永吉(やざわ えいきち、1949年〈昭和24年〉9月14日 - )は、日本のロックミュージシャン、俳優。広島県広島市仁保(現:南区)出身。 愛称は、永ちゃん、ボス。 身長176 cm、血液型B型。 矢沢ファンは、ロック界でも屈指の熱狂ぶりで知られるが、他のアーティストのファンとの決定的な違いは…
264キロバイト (27,484 語) - 2026年1月2日 (金) 21:04
第76回紅白の歌唱時間格差、確かに露骨すぎるよね…
矢沢永吉の10分サプライズ独演は圧巻でシビれたけど、若手が90秒で終わるのは切ない!
ベテランへのリスペクトはわかるけど、次は新人にももう少しチャンスを〜!
これぞ紅白のジレンマだわ

1 少考さん ★ :2026/01/02(金) 18:29:39.41 ID:IafQKBv+9
【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も | Smart FLASH

記事投稿日:2026.01.02 18:20
最終更新日:2026.01.02 18:20

12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。

 初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。

 放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、


《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》

《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》


 など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。

 紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。

 前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。

 逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。

(略)

※全文はソースで↓
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/

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AKB48の紅白出場裏で葛藤する現役生たち。先輩と共演し悔しさをにじませつつも、未来への希望を感じさせる。
AKB48のサムネイル
姉妹グループとして日本国内にSKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48が、日本国外にJKT48・BNK48・MNL48AKB48 Team SH・AKB48 Team TP・CGM48・KLP48がある。AKB48に姉妹グループを含めた場合には「AKB48グループ」、「AKBグループ」、または「48グループ」と総称される。…
376キロバイト (34,026 語) - 2026年1月2日 (金) 09:23

(出典 デイリースポーツ)


松田るかさんと谷碧仁さんの結婚、おめでとうございます!
「物理的にも賑やかな家になる」というユーモアたっぷりの報告に、二人の明るく対話溢れる未来が目に浮かんでほっこりします。これからもお仕事も家庭も全力で輝いてくださいね!

1 冬月記者 ★ :2026/01/02(金) 22:04:30.74 ID:4ZAv9+H79
https://news.yahoo.co.jp/articles/a12eb318617587700c383f190c42a433cd8e76d8


(出典 i.imgur.com)


AKB48 紅白出場の裏で現役生の葛藤「このままで良いのだろうかと、たくさん悩んだ」

 AKB48が昨年のNHK紅白歌合戦に出場した。

 結成20周年の節目にOGの前田敦子、大島優子らも集結し、「フライングゲット」「会いたかった」など代表曲を並べたメドレーを披露。6年ぶりとなる大舞台を華々しく飾ったが、その裏では現役生たちの葛藤も垣間見えた。

 出場発表時は様々な意見が上がった。素直に祝福の声があった一方で、OGを集めたことで出場できたとする見方があったことも事実。

 現役生の力だけでつかんだ舞台でないことは、世間の共通認識だったように思える。

 その空気は、本人たちが最も感じ取っている様子だった。発表の翌日から日本武道館で歴代のOGも集めた20周年記念公演が開催されたが、現役生が紅白に関して言及した場面はなし。


 それどころか、総監督の倉野尾成美が涙ながらに悔しさをにじませたシーンが印象的だった。

 「私たちだけでは見ることができない景色を先輩方のおかげで見ることができたと思います。同時に、私たちはこのままで良いのだろうかとたくさん悩むこともありました」


 紅白のリハーサルを終えた後の会見でも同様。

 「大きな背中をたくさん見て、『頼もしいな』『かっこいいな』って思う反面、やっぱりちょっと悔しさが出たりとか、今までの活動では芽生えてなかった感情が新たに生まれたりしました」。

 先輩への感謝と敬意を口にすると同時に、率直な心境も漏らし続けた。


 正直、私はもっと喜ぶと思っていた。OGの力があったからとはいえ、紅白に出場できたのは現役生がAKB48というグループを大切に守り続けてきたからこそ。

 多忙な活動を走り抜けてきたことに胸を張って良いと思うし、紅白をそのご褒美として考えるのも一つだと思う。それでも、現状を真正面から受け止め、向かい合う姿には深く感心させられた。

 昨年末をもって、OGとの活動はひと区切り。再び現役だけのAKB48に戻る。いろんなアイドルグループが混沌(こんとん)とする今、「最近のAKB48で知ってるメンバーがいない」「AKB48は終わった」という厳しい声も耳にする。

 だが、節目を機に得ることができた大舞台を、ただの集大成として終わらせなかった現役生にはそれを覆す力があるはず。

 悔しさを原動力に、もう一度AKB48が日本のアイドル界を席巻する姿を見てみたい。

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橋本環奈の紅白司会の神対応が絶賛され、今年の不安定な進行を支えた。復帰を望む声も多く、安定感への期待が高まっている。
橋本環奈のサムネイル
橋本 環奈(はしもと かんな、1999年〈平成11年〉2月3日 - )は、日本の女優、元アイドル。アイドルグループRev. from DVLの元メンバー。 福岡県福岡市城南区出身。ディスカバリー・ネクスト所属。 二卵性の双子として誕生。双子の兄と7歳上の兄がいる。パイプオルガン奏者の諸岡亮子は伯母にあたる。…
241キロバイト (28,855 語) - 2025年11月21日 (金) 04:57
橋本環奈さんの紅白司会、本当に異次元の安定感だったんだなって改めて実感…!
今年のグダグダ進行見て「お願いいから復帰して!」って声が殺到するのも納得。ハプニングすら笑顔でさらっと流すプロの対応力、最高すぎる 早くまた見たい!


1 jinjin ★ :2026/01/01(木) 19:17:06.23 ID:XasnX8KI9
「お願いだから復帰して」橋本環奈 『NHK紅白』の“グダグタ進行”が大不評で“異次元の対応力”に再脚光…ハプニングにも動じない抜群の安定感


白組が2年連続で優勝した12月31日放送の『第76回NHK紅白歌合戦』。NHK放送100周年を締めくくる節目を迎え、「つなぐ、つながる、大みそか」をテーマに豪華なステージが繰り広げられた。

まずはスペシャルメドレーから始まり、CANDY TUNEやFRUITS ZIPPER、&TEAMなど昨年活躍した初出場組も次々と登場。特別企画では矢沢永吉(76)や松任谷由実(71)、玉置浩二(67)ら往年のレジェンドたちが登場し、5年ぶりに出場した松田聖子(63)が“究極の大トリ”を務めた。

アーティストたちのパフォーマンスでは大きな盛り上がりを見せた紅白だったが、視聴者の不評を買ってしまったのは生放送を仕切る司会進行の不安定さだった。


今回、司会を務めたのは有吉弘行(51)、綾瀬はるか(40)、今田美桜(28)、鈴木奈穂子アナウンサーの4人。有吉は3年連続となり、綾瀬は6年ぶり4度目の司会に。

昨年放送のNHK連続テレビ小説『あんぱん』でヒロインを演じた今田は初司会だったが、ベテランの鈴木アナもいたことで最強布陣だと思われていたが……。

「全体的に大きなハプニングはなかったものの、所々で危うさを感じさせる場面が例年以上にありました。例えば冒頭では、綾瀬さんが審査員の仲野太賀さん(32)の名前を“タイゴさん”と読み間違えて紹介。このミスには仲野さんも笑っており、会場全体の緊張がほぐれた一幕でもありました。

ですが番組が進むにつれて、不自然な“間”が目立つように。今田さんがM!LKの曲紹介をしようとした際、フロアにいたスタッフが両手でストップを伝えるような仕草をし、少し進行が止まったのです。今田さんは驚いた表情を見せつつも、『まずはLiSAさんです』と落ち着いた様子で仕切り直していました」(テレビ誌ライター)


こうしたステージの“停滞”は、午後9時からの後半が顕著だった。

「TUBEのメンバーがステージに向かった後、TUBEとコラボするアーティストたちがテレビ画面を通じて紹介されました。その際、有吉さんが『皆さんTUBE好きですね~!』と盛り上げようとしていたのですが、なかなかパフォーマンスが始まらず、10秒ほどの沈黙が流れていました。

さらに、紅組トリを務めたMISIAさんのときも同じような出来事が。綾瀬さんが曲紹介を終えてもパフォーマンスは始まらず、綾瀬さんが『もう少しですね』とフォローするなど司会者陣で15秒ほど場を繋いでいました」(前出・テレビ誌ライター)

視聴者たちが気になったのは、司会進行だけではなかった。

番組中盤では、有吉が進行している最中にスタッフと思われる人物がカメラの前を横切る場面が。午後11時台にも『クスノキ-500年の風に吹かれて』を熱唱する福山雅治(56)の目の前をカメラ機材が横切る様子が映り込むなど、番組サイドの段取りの不手際も目立っていた。


司会者たちが対応に苦慮するシーンなどはXでも話題になり、《今年の紅白司会ってなんかグダグダじゃなった?》《今年の紅白の司会どうした??》《ここ数年で一番段取りの悪さを感じた紅白でした》といった声が。


そんななか、’24年まで紅白の司会を3年連続務めた橋本環奈(26)を思い起こした人もいたようだ。Xではこんな声が散見されている。

《今年の紅白、女優さんが悪いんじゃなくて、過去三年で司会した橋本環奈が異次元なだけよ》

《橋本環奈さんは凄かった。ちょっとした空白もすぐに埋める対応力は、ほんと凄かった》

《橋本環奈の司会復活して欲しい》

《紅白は橋本環奈を常設してほしい》

《橋本環奈の凄さを痛感させられる紅白だった お願いだから司会に復帰してほしい》


記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/100717ff780a8392ec8838119a65b519d44e6da4

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松田聖子が紅白で45年前の名曲「青い珊瑚礁」を復活熱唱。復帰や世代を超えた感動と絶賛の声も。
画像提供依頼:顔写真(できれば、全盛期と現在の2枚)の画像提供をお願いします。(2023年3月) 松田 聖子(まつだ せいこ、1962年〈昭和37年〉3月10日 - )は、日本の歌手、女優、アイドル、シンガーソングライター。 福岡県三潴郡筑邦町荒木(現:久留米市荒木町)出身。所属事務所はfelicia…
214キロバイト (24,134 語) - 2026年1月1日 (木) 01:51
松田聖子さんの“究極の大トリ”「青い珊瑚礁」、最高のフィナーレでした!
45年前の初出場曲を、純白ドレスで満面の笑みで熱唱する姿に胸熱。
NewJeansカバーで再燃した名曲が、放送100年&デビュー45周年の節目を締めくくり、世代を超えて輝く永遠のアイドルに拍手喝采!
2026年も聖子ワールド全開で!



1 征夷大将軍 ★ :2025/12/31(水) 23:44:46.45 ID:X3ngfFgk9
スポニチ[ 2025年12月31日 23:34 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/12/31/kiji/20251229s00041000373000c.html

 大みそか恒例の「第76回NHK紅白歌合戦」(後7・20)が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、松田聖子(63)が両組全出場者が歌い終わった後の“究極の大トリ”として特別企画で「青い珊瑚礁」を披露した。

 同曲は初出場の1980年に歌った思い入れの一曲で、昨年にNewJeansのハニがカバー動画を公開したことをきっかけにSNSで大バズり。デビュー45周年の締めくくりに老若男女に親しまれた名曲で年の瀬の列島を盛り上げた。

 歌唱前の曲紹介では司会の有吉弘行、綾瀬はるか、今田美桜の後ろに歌手・郷ひろみが笑顔を見せる場面もあった。

 最愛の娘・神田沙也加さんの急逝を受けて辞退した21年から出場がなかったが、この日5年ぶりに復帰。25度目の出場が決まった際には「放送100年という輝かしい節目、そして私自身のデビュー45周年に、再び紅白のステージに立たせていただけることを、心から光栄に思います。披露させていただく『青い珊瑚礁』は、私にとって初出場時の大切な原点と言える曲です。皆様への感謝を込めて、精一杯歌いたいと思います」と意気込んでいた。

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