立花孝志




立花孝志党首が不起訴処分となり、名誉毀損や脅迫の疑惑を巡る議論が続く中、竹内県議への名誉毀損問題は別途起訴されている。
立花孝志党首を不起訴 百条委員長の兵庫県議への名誉毀損容疑など
 昨秋の兵庫県知事選をめぐり、SNSの投稿で県議の名誉を傷つけたなどとして、名誉毀損(きそん)と脅迫、威力業務妨害の容疑で書類送検されていた政治団体…
(出典:朝日新聞)


立花孝志のサムネイル
立花 孝志(たちばな たかし、1967年〈昭和42年〉8月15日 - )は、日本の政治家、タレント、YouTuber。政治団体「NHKから国民を守る党」「NHK党」(いずれも現在のみんなでつくる党とは別の政治団体)、ほか複数の政治団体の代表。タレント業においては元NHK党候補者だった人物が代表をつとめる渡邉エージェンシー所属。…
159キロバイト (22,254 語) - 2025年12月24日 (水) 10:28

(出典 サンテレビ)


ここ数件の不起訴続きで、立花孝志党首の「不起訴マスター」伝説がまた更新されましたね(笑)
嫌疑不十分でスルーされても、本人は「やっぱり俺は正しかった!」って胸張ってそう。
もう検察より立花さんの自己肯定感の方が強いんじゃないか…😂

1 少考さん ★ :2025/12/24(水) 17:25:50.48 ID:ouVRMPm29
昨秋の兵庫県知事選をめぐり、SNSの投稿で県議の名誉を傷つけたなどとして、名誉毀損(きそん)と脅迫、威力業務妨害の容疑で書類送検されていた政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(58)について、神戸地検は24日、嫌疑不十分で不起訴処分とした。

 県議は奥谷謙一氏(40)で、斎藤元彦知事のパワハラなどの疑惑を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員長だった。奥谷氏が県警に告訴状と被害届を提出し、県警が6月に書類送検していた。

 不起訴処分には、証拠がない場合(嫌疑なし)や不十分な場合(嫌疑不十分)、証拠は十分だが罪の重さや情状を踏まえて起訴が不要とした場合(起訴猶予)がある。

 告訴状では、立花党首が知事選が告示された昨年10月31日から11月1日の間、斎藤知事らを内部告発した元西播磨県民局長の死亡をめぐり、原因を奥谷氏が隠蔽(いんぺい)したとする内容をX(旧ツイッター)などに投稿し、名誉を傷つけた疑いがあるとしていた。

 11月3日には神戸市内にある奥谷氏の自宅兼事務所前で街頭演説し、「出てこい奥谷」「あまり脅しても、自死されても困るのでこれくらいにしておきます」と述べて脅迫し、業務を妨害するなどしたとも主張していた。

 立花党首が不起訴となったことを受けて、奥谷氏は24日、名誉毀損については近日中に民事の損害賠償請求訴訟を起こす考えを明らかにした。また、脅迫と威力業務妨害については検察審査会への申し立てを検討するとした。

 立花党首は、自死した竹内英明元県議に関するデマをSNSで拡散し、竹内氏の名誉を傷つけたとする名誉毀損罪で起訴されている。(根本快、新屋絵理)

【衝撃不起訴!立花党首、兵庫百条委委員長への“隠蔽デマ”が罪に問われず】の続きを読む


立花孝志氏が名誉毀損容疑で逮捕され、政治や名誉の問題について議論が高まっています。
『NHK党・立花孝志容疑者を逮捕』報道、驚き広がる 死亡元県議の名誉毀損疑い「なぜこんなに時間が…」「故人の名誉が回復されるよう」
…身のX(旧ツイッター)でネット報道を引用し「速報だ。『NHK党・立花孝志氏を名誉毀損容疑で逮捕 元兵庫県議への中傷で』とのニュース。捜査機関がいよいよ…
(出典:中日スポーツ)


立花孝志のサムネイル
立花 孝志(たちばな たかし、1967年〈昭和42年〉8月15日 - )は、日本の政治家、YouTuber、タレント。政治団体「NHKから国民を守る党」「NHK党」(いずれも現在のみんなでつくる党とは別の政治団体)、ほか複数の政治団体の代表。タレント業においては元NHK党候補者だった人物が代表をつとめる渡邉エージェンシー所属。…
144キロバイト (20,191 語) - 2025年11月9日 (日) 02:27
立花孝志氏が名誉毀損容疑で逮捕されたとのニュースは衝撃的です。政治家としての発言や行動がどのような影響を持つのか、改めて考えるきっかけとなりました。政治の透明性や個人の名誉を守るためにも、この問題についての議論が深まることを願っています。

【【根拠のない誹謗中傷や恫喝による】立花逮捕キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! マジかよお前らwww】の続きを読む


立花孝志氏を信じた結果、NHK受信料不払いの人々が督促状を受け取り、裁判費用負担の約束が破られている。
立花孝志のサムネイル
立花 孝志(たちばな たかし、1967年〈昭和42年〉8月15日 - )は、日本の政治家、YouTuber、タレント。政治団体「NHKから国民を守る党」「NHK党」(いずれも現在のみんなでつくる党とは別の政治団体)、ほか複数の政治団体の代表。タレント業においては元NHK党候補者だった人物が代表をつとめる渡邉エージェンシー所属。…
143キロバイト (20,073 語) - 2025年9月10日 (水) 09:14

(出典 static.tokyo-np.co.jp)


立花孝志氏の主張には賛否がありますが、受信料に関する法律や制度についての理解が必要です。強い信念をもっていた人々がこのような督促状を受け取ることになったのは、真剣に議論すべき問題と言えるでしょう。

1 おっさん友の会 ★
「NHKをぶっ壊す」。この過激なスローガンを掲げて国政政党に躍進したNHKから国民を守る党(NHK党)。
党首の立花孝志氏が「受信料は払わなくてよい」と繰り返し訴えてきた言葉を信じ、NHK受信料の不払いに踏み切った人たちが今、相次いで督促状を突きつけられている。

 かつて立花氏は「裁判になる確率は極めて低い」「もし裁判になっても党が費用を負担する」と強調していた。

 ところが現実には、全国の利用者のもとに次々と督促状が届き、延滞利息や訴訟費用が加算される事態に発展。弁護士からは「これはもはや消費者被害」との指摘まで出ている。(望月衣塑子)

◆「請求書代理受領サービス」の落とし穴
 問題の核心にあるのは、NHK党が案内していた「請求書代理受領サービス」と呼ばれているものだ。

利用者は司法書士や弁護士に委任し、NHKからの請求書を自宅ではなく代理人に送付させる仕組みだった。NHK側も当初はこれを受理し、代理人宛てに書面を送付していた。
 ところが、この仕組みには落とし穴があった。消費者問題に詳しく、今回の問題について当事者から相談を受けている石森雄一郎弁護士は、こう指摘する。

東京新聞 2025/09/10
https://www.tokyo-np.co.jp/article/434615

【立花孝志信じた結果www督促状届いたんだがwww】の続きを読む


福山雅治と中居正広の関係や飲み会での下ネタに関する問題、立花孝志氏の見解とテレビ業界の裏側を解説する記事です。
立花孝志のサムネイル
立花 孝志(たちばな たかし、1967年〈昭和42年〉8月15日 - )は、日本の政治家、YouTuber、タレント。政治団体・NHK党(現在のみんなでつくる党とは別団体)の党首。タレント業においては元NHK党候補者だった人物が代表をつとめる渡邉エージェンシー所属。…
136キロバイト (19,209 語) - 2025年8月6日 (水) 13:24
立花孝志氏の発言は、テレビ業界の裏側を垣間見る良い機会ですね。福山雅治さんと中居正広さんの関係についての指摘は、多くの人にとって新鮮な視点かもしれません。確かに、彼らの会話がどのようなものであれ、一般人の私たちには知り得ない部分が多いですし、飲み会での下ネタも一つのコミュニケーションなので、許容できるケースもあります。

1 Anonymous ★
自身のユーチューブチャンネルで。
 フジ・メディア・ホールディングスのコンプライアンスを巡り依頼された第三者委員会の報告書で、フジテレビの幹部らが女性スタッフを呼び寄せて有名芸能人らとの会合をセッティングしていた2005年からの「食事会」に、タレントでミュージシャの福山雅治さんが出席していたことが判明。また、当時の幹部だった大多亮氏に女性アナウンサーに来てほしいとリクエストしていたことが8月18日に一部で報じられ、所属事務所は声明を発表した。

 これまでのところ、約20年前、福山氏がその飲酒もあった食事の席で女性スタッフに対し卑猥な話もして、不快な思いをさせていたことも明らかになっている。ただし、中居正広さんの女性アナウンサーとのトラブルのような、被害を訴える報告はこれまでないという。

 NHK党の党首である立花孝志氏は8月19日、自身のユーチューブチャンネルで「福山雅治さんも中居正広さんと悪くない! 悪いのは竹内弁護士だ!」と題し、この件について自身の見解を示した。

 立花氏は今回の福山さんの件について、「さすがにどうでもいいのではないかと思います」と切り出し、中居正広さんの事案とも照らし合わせて語っている。

 法治国家であるなか、民事・刑事に関わるか、あるいは国民の財産や命に関わる問題かという根本的な視点に立ち、中居さんに関しても「被害者が一人です。そこは非常に大事です」と、つまり国民が危険にさらされる問題とは言えない……あくまで極めて個人的な民事であり、しかも一旦和解金も支払われて両者“和解”した問題であったはずだと強調している。

 例えば中居さんを巡る被害者が「もしも複数名出てきたとなれば、それは何か組織的に行われていたかもしれないと言えるかもしれませんが、これまで一人しか出ていません」と説明する。そして福山さんの件について、その会合での猥褻な話に不快な思いをした人がいたかもしれないが、「(民事、刑事の訴訟に至るような)『被害者』は出ているのでしょうか」と疑問を呈す。

 そのうえで、そもそもの問題として、フジ第三者委員会の報告書で、WHO定義による「『性暴力』に認定」として、中居さんの実名を挙げた弁護士に問題があったのではないかと指摘している。

 その表現を発端に、被害者が複数いるわけではないものの一人の個人が社会的な立場を完全に失うほどの罰を受けている。そのことに立花氏は「ものすごく違和感がありました」「さすがに(当時)飲み会で下ネタを言っていたというのは許してあげては。それで個人名を出し、世の中の批判が集まってしまうことのほうが問題があると思います」と、酒席の発言まで、まるで社会問題のように斬ろうとする風潮に警鐘を鳴らしている。

https://sakanowa.jp/topics/99810

【【ものすごく違和感!?】福山雅治と中居正広の意外な関係!飲み会での下ネタに密着】の続きを読む


『NHK党』立花孝志氏 亡くなった竹内前県議への問題発言で兵庫県警がついに「捜査に本腰」へ
…『NHKから国民を守る党』党首・立花孝志氏(57)が、中居正広氏(52)の芸能界引退を受けて、自身のYouTubeチャンネルで、 「結論から言うと、…
(出典:)


立花孝志のサムネイル
YouTubeチャンネル 立花孝志エンタメチャンネル - YouTubeチャンネル 孝志立花 - YouTubeチャンネル(旧チャンネル) 立花孝志 - YouTubeチャンネル(旧チャンネル) 立花孝志 - Ameba Blog 立花孝志 (@tachibana_takashi) - TikTok 立花孝志 (@tachibanat) - ツイキャス…
106キロバイト (14,159 語) - 2025年1月26日 (日) 14:48

(出典 newsdig.ismcdn.jp)


NHK党の立花孝志氏が亡くなった竹内前県議へ向けた発言について、兵庫県警が捜査に乗り出すことになったというニュースは、多くの人々の注目を集めています。この問題がどのように進展するのか、今後の動きが気になります。特に、公人としての言動が社会に与える影響について考えさせられる事件であり、選挙や政党活動に対する信頼性にも響く可能性があります。

1 七波羅探題 ★ :2025/01/27(月) 06:53:10.03 ID:ReRKsZNx9
『NHKから国民を守る党』党首・立花孝志氏(57)が、中居正広氏(52)の芸能界引退を受けて、自身のYouTubeチャンネルで、「結論から言うと、中居さんはそれほど悪いことをしていないと思います」と発言した。

「おい、おい、またか」と言いたくなる人は多いだろう。

■竹内兵庫県議が亡くなったことで発信
立花氏がその結論に至ったのは、これまで得た情報から判断したうえで、『週刊文春』の記事の出し方がおかしいからだと主張している。だが、被害女性が反論できないことをいいことに、言いたい放題だ。

「いいかげんにしろ」という声が多数上がっているが、先日亡くなった兵庫県の竹内英明・元県議(50)に向けた発信も、許されるものではなかった。

竹内元県議が亡くなっているのが見つかった翌日の1月19日に、立花氏は自身のXを更新し、《竹内議員は、昨年9月ごろから兵庫県警からの継続的な任意の取り調べを受けていました》と根拠のない情報を発信した。さらに、《こんな事なら、逮捕してあげた方が良かったのに》とも続けた。

その後も、自身のYouTubeチャンネルで、「1月20日に(竹内氏を)逮捕すると県警は考えていたそうだが、それを苦に命を絶ったという情報が入っている。もうこれがほぼ間違いないと思います」と、再び根拠を示さず発言した。

■被疑者として任意の調べをしたこともない
朝日新聞が同日、県警幹部に取材した内容として、竹内氏に関して逮捕予定や任意聴取の事実がなかったことを報じると、今度は、《うそつき朝日新聞は逮捕や任意の事情聴取がなかったと言っていますが、まったく信用できないと私は思っています》と、ここでも根拠を示さないまま、報道を“ウソ”と断言している。だが、その後に産経新聞や読売新聞も立花氏の発信した情報を否定。しかしこの2紙に関しては何も語っていない。

立花氏は1月20日にXを更新し、《警察の捜査妨害になる可能性があるので、竹内元県議の刑事事件に関する、発信は削除させて頂きました!》と投稿。一部書き込みや動画を削除した。だが、同20日に開かれた県議会の警察常任委員会で、兵庫県警の村井紀之本部長は「(竹内氏を)被疑者として任意の調べをしたこともないし、ましてや逮捕するといったお話はありません。全くの事実無根」と、立花氏のSNSの投稿を完全に否定した。

これを受けて立花氏は、20日午後に日本テレビの取材を受けている状況を動画で配信し、「今回ね、竹内元県議会議員が自*た理由が、警察のですね、逮捕が近づいていて、それを苦に自ら命を絶ったということについて、間違いでございました。これについては訂正させていただきます。そして謝罪させていただきます。たいへん失礼いたしました」と謝罪したが、“これが謝罪といえるのか”という声が上がっている。

デマ情報を取得した経緯について、昨年11月24日に社会的なニュースに詳しい2人から情報を得て、その後、県会議員について詳しい人物に確認したら「逮捕の事実はないけど、取り調べは受けてるというような話を聞いて、全く火のないところに煙がないわけじゃなくて、竹内議員はかなり“でっち上げ”をしていたことは多くの人が分かっていらっしゃると思うので」というのだが、取り調べを受けているというなら、警察に確認するのが筋だろう。今回もまた、聞きかじっただけの話で根拠はない。誰かから聞いた話だけで、断定して発信する姿勢には呆れるしかない。

彼が言う“でっち上げ”とは、斎藤元彦兵庫県知事の公益通報に関する一連の騒動で、昨年7月に亡くなった元県民局長の妻が、百条委員会に送ったメールのことを指している。そのメールが亡くなった竹内議員によって、偽造されたモノだと主張し続けているのだが、これについても何の根拠もない。立花氏とその周辺の人たちが言っているだけだ。

動画では、さらにSNSに溢れた竹内元県議に対する誹謗中傷を立花氏は単なる“批判”と捉えていて、それは多くの国民の正当な批判であるとし、「(SNSでの誹謗中傷が)名誉毀損にならないことを苦に亡くなられているのであれば、それは自業自得なのかな」とまで言い切っている。その先はもっと酷い。

竹内元県議の『逮捕と事情聴取』は県警が否定しているにもかかわらず、「(竹内元県議が)何も悪いことしてなければ、犯罪という意味の悪いことしてなければ、自ら命を絶つようなことはないと思います。だからこそ僕は何か捕まるんじゃないかって、いうことを信じていました」と元県民局長の時と同じように“立花ロジック”を披露し、「この程度で亡くなるんだったら、政治家、本当にやめたほうがいいんですよね」「政治家をする能力がなかった人、それがまちがって政治家をしはったから、こういう悲劇を生んでしまった」と言い放っている。
※以下引用先で

【【テレビ】立花孝志氏の問題発言が引き起こす波紋:兵庫県警の本腰とは?】の続きを読む


このページのトップヘ