石丸伸二


古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 - )は、日本の社会学者、作家。 東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。 埼玉県立越谷北高等学校卒業。2003年慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学。2005年、ノルウェーのオスロ大学に交換留学(- 2006年)。…
30キロバイト (3,813 語) - 2024年7月8日 (月) 14:29
古市氏と石丸氏の意見が正反対で、口論になってしまった印象が強かったですね。もう少し冷静に議論してほしかったです。

1 ひかり ★ :2024/07/10(水) 14:08:02.11
 7月7日に行われた東京都知事選。現職の小池百合子都知事が前評判通りの強さを見せて当選したが、その陰で善戦していたのが、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏だ。

小池都知事への有力な対抗馬とみられていた蓮舫氏も上回り、2位で選挙を終えた石丸氏。選挙当日の7日には日本テレビ系のYouTube生配信に出演したが、そこで発生したコメンテーターである社会学者・古市憲寿氏との“かみ合わない”問答が話題になっている。SNSなどでは、

《古市さんの質問が悪すぎる。石丸さんの印象下げようとしてる?》

《どうして喧嘩腰なの?》

《石丸さんを悪者にしたいっていう気持ちが透けて見えるんだけど》

 と、日本テレビへの批判の声も多く上がっていた。

 問題のシーンは、古市氏が《世の中を変えるためには、別に政治家にならなくてもできることはたくさんあるわけですよね》《そこの中で石丸さんがある種、政治家にこだわる理由っていうのは何なんでしょう?》と聞いた部分。これに対し石丸氏は《いえ、こだわってないですよ》と苦笑いしながら返答している。

 古市氏がさらに《別に今後のキャリアとして政治家はあくまでもその1つに過ぎないってことですか》と聞くと、《1つに過ぎないというか、人生長いですし。いろんな選択肢があって当然だと思うんですけど、そうでもないんですかね?》と返している。

「この後、古市さんは《なんで都知事選に出たんですか?》《政治家にならない方が議論として一貫してると思うんですけど》とまるで“追及”するかのように質問。しかし、石丸さんは《ん?どういう一貫性をおっしゃってますか?》と理解できていない様子でした。石丸さんが『“政治屋”の一掃』というテーマを掲げていたため、古市さんは“政治家にこだわる必要がないのに立候補したあなたも政治屋じゃないか”と主張したかったのかもしれませんが、これはちょっと無理やり感がありましたね」(スポーツ誌ライター)

 この後も、古市氏は畳みかけるように質問を継続。石丸氏が質問の意図を掴み切れないままに《もうちょっとまとめて質問してもらっていいですか?》など対応しているところで、中継時間が終了となった。

「攻めまくる古市さん、それに答えられない石丸さん、そして明確な返答がないまま強制タイムアップという、ぱっと見は“古市勝利”に見える流れでした。しかし、実際は古市さんの質問の意図が分かりにくく、石丸さんは“何を答えればいいのか分からない”という状態だったように思えます」(前出・スポーツ誌ライター)

 選挙終了後の会見では《できることは全部やった》と語る一方で、《何よりも願うのは、国民の目として、耳としてマスメディアが奮起してくれることです》とも話した石丸氏。日テレを含め、今後のテレビ・マスコミとの関係にも注目していきたい。

週間女性

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7a21a4913bd9070ff2e96b449b99bb07fd2957a

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石丸伸二のサムネイル
石丸 伸二(いしまる しんじ、1982年〈昭和57年〉8月12日 - )は、日本の政治家。前職は第4代広島県安芸高田市長(1期)。2024年6月20日告示、7月7日投開票予定の東京都知事選挙の立候補者。 広島県高田郡吉田町(現:安芸高田市)生まれ。吉田町立吉田小学校、吉田町立吉田中学校、広島県立祇…
192キロバイト (28,183 語) - 2024年6月25日 (火) 12:25
「石丸さんのサブウェイ注文、本当に心配ですよね。何を頼んでいるのか気になります」

1 muffin ★ :2024/07/08(月) 19:40:31.38
https://news.yahoo.co.jp/articles/04bef0150aa768b39410b6f7a6a7679f7d8f88b8
7/8(月) 18:04配信

【写真】「サブウェイ」を注文できるか疑問視されている石丸伸二氏

(出典 www.nikkansports.com)


お笑いタレントふかわりょう(49)が8日、X(旧ツイッター)を更新。自身の「心配」をつぶやいたネタ投稿が反響を呼んでいる。

SNS上では、7日投開票の東京都知事選に出馬した前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(41)と社会学者古市憲寿氏(39)による、日本テレビ系YouTube生配信番組における”かみ合わない”やりとりが話題に。同配信では、古市氏から「石丸さんが批判する政治屋と石丸さん自身はどう違うんですか」などと尋ねられた石丸氏が「なんか堂々巡りになってる気がするんですけど」と答えたり、古市氏が「その定義を聞いてます」と説明しても、石丸氏は「え? もう1回言えってことですか」など、対話がかみ合わない状態が続き、そのまま中継の終了が告げられた。

ふかわは、そんな石丸氏をネタにしたのか、「【心配】石丸さん、サブウェイ注文できるかな」とポツリ。このポストは8日午後5時現在で閲覧数が200万件を超えるなど反響を呼び、「さすがw」「声出して笑いましたw」「光景が脳裏に浮かぶわ」「確かに店員さんと口論している様子が想像に難くないですね」「いろいろ聞かれるからちょっと厳しいかも…」など、ファストフード店の店員と石丸氏のやりとりを想像した投稿が多数寄せられた。

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