松岡昌宏




日テレが不倫報道の女優に対し4年間の出禁を決定。功労者でも潔癖な体質が影響し、TOKIOや松岡への謝罪にも批判が集まった。
TOKIOのサムネイル
TOKIO(トキオ)は、かつて存在した日本の男性アイドルグループ、ロックバンドである。1994年9月21日にデビューし、2025年6月25日に解散した。所属事務所は株式会社TOKIO、所属レコード会社はストームレーベルズ。本記事では、所属する株式会社TOKIOについても述べる。…
114キロバイト (9,651 語) - 2025年12月11日 (木) 21:51

(出典 www.chiba-tv.com)


日テレの潔癖すぎる体質、功労者女優を4年出禁は厳しすぎだけど、TOKIOメンバーへの対応は日和見で批判浴びてるの、なんか矛盾感じるわ〜。結局、番組守るための保身? ネット民のツッコミが痛快!😂

1 冬月記者 ★ :2025/12/15(月) 09:01:18.37 ID:nL6mHx2d9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c622405a11d09f36fb387cb45d7a30cd77af006

《不倫報道の女優を“4年出禁”に》日テレ 功労者でも切る“潔癖”体質…松岡・城島への“日和見”謝罪にも批判殺到


 「城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております」

 10日、日本テレビが元TOKIOの城島茂(55)と松岡昌宏(48)に対して謝罪の意を表明した。

「発端は、6月に行われた日本テレビの福田博之社長(64)による緊急会見。TOKIOのメンバーだった国分太一さん(51)が長年出演していたバラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(以下、『鉄腕DASH』)からの降板が発表されました。理由は“重大なコンプライアンス違反”。 ですが、違反の内容は被害者の“プライバシー保護”の観点から、会見では一切明かされませんでした」(スポーツ紙記者)

 その後、国分を番組に起用していた他局も次々と日テレと同じ判断を下すことに。国分は無期限の活動休止となり、所属していたTOKIOも解散した。

 国分も日テレも何も語らないまま4カ月が経った10月、ついに事態は動き出す。国分側が番組を降板させた日テレの対応に瑕疵(かし)があったとして日弁連に人権救済を申し立てたのだ。

 11月には国分本人が会見を開き、「(コンプラ違反の内容について)答え合わせをしたい」と主張。だが、日テレの福田社長は「答え合わせするまでもないと考えている」と反論。両者の言い分は平行線のままだったのだが、

 「国分さんの“元同僚”、松岡さんが週刊文春と週刊新潮の取材に応じたのです。日テレへの感謝を述べつつも、日テレへの不満をブチまけました。さらには日テレ側の今回の対応もコンプライアンス違反ではないのかという疑問を語ったのです」(前出・スポーツ紙記者)

 まさに泥仕合の様相を呈してきた国分騒動。城島も、週刊女性の直撃取材に「国分とは縁は切れない」と話している。

 そんなななか、冒頭にある通り、日テレは謝罪したのだった。


■功労者でも4年出禁…日テレの“潔癖”ぶり

「日テレが6月に異例ともいえる緊急会見を開いたのは、中居正広氏の問題におけるフジテレビの二の舞を恐れたのでしょう」

 しかしながら、その対応は成功したとは言い難く、さらに松岡の“加勢”で風向きが完全に変わってしまった。テレビ局関係者はこう話す。

「日テレはスキャンダルにとても厳しいことで有名です。芸能人の私生活に関する報道があると、ひそかに当該のタレントに関する視聴者アンケートを行い、世間からの好感度の変化を調査しているともいわれています。日テレの功労者のような存在だった女優も、不倫疑惑報道を機に4年にわたって同局のドラマ作品に出演させなかったことも。

その“潔癖さ”はキー局随一であり、国分さんへの対応も世間体を気にするあまり、対応を焦ってしまった。今回の謝罪も世間からの批判の声を受けて行ったのでしょうが、“日和見”的な対応が火に油を注いでいますね。SNSやネットニュースのコメント欄には、日テレに対する厳しい声があがっています」

 火の粉を被った日テレの次なる一手は――。

【衝撃暴露!日テレが“功労女優”を不倫で4年完全出禁…なのに松岡・城島への謝罪は日和見で大炎上中】の続きを読む


元TOKIOの松岡昌宏が討ち入りの日にラジオで復活し、報道の偏りについて語り、多様な視点からの理解の重要性を訴えました。
松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本の俳優・タレント・ドラマー・YouTuber。バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの元メンバー(ドラム担当)。北海道札幌市西区八軒出身。所属芸能事務所は株式会社TOKIOで、同社の取締役副社長・広報担当。…
61キロバイト (7,185 語) - 2025年12月13日 (土) 23:24

(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)


松岡昌宏さんのこの発言、討ち入りの日にぴったりハマりすぎてて深い…!
忠臣蔵はいつも赤穂浪士側がヒーローだけど、吉良側から見たら全然違う話になるよね。
「報道とかいろんなものを見て、片方だけでいいのかな」って、まさに現代のメディアや情報社会への警鐘。
多角的に見て自分なりの考えを持つ大切さ、松岡さんらしい大人な視点で刺さるわ〜。
ネット時代こそ、この言葉を胸に刻みたい!

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/14(日) 12:25:25.60 ID:twG3jgmg9.net
2025年12月14日 10:40

 元TOKIOの松岡昌宏(48)が14日、自身がパーソナリティーを務めるNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。意味深長なコメントをする場面があった。

 この日は名作「忠臣蔵」の題材となった大石内蔵助をはじめとする赤穂浪士47人が主君の仇・吉良上野介を討った江戸時代前期の赤穂事件の舞台となった日ということで「討ち入りの日ですね、今日は。忠臣蔵で有名な日ではございます」と松岡。以前、吉良側の立場からみた「忠臣蔵」の作品を見たことを振り返った。

 「もちろん、忠臣蔵って本当にあった出来事、大石内蔵助、大石主税。これ本当の話ですけれども」とした上で「やっぱり、こういう芝居になったものっていうのは少なからず脚色をしてエンタメ性をつけていくもの。いろんな形からの忠臣蔵っていうのを見ることが大事なんだなあっていう、自分の中では、そっか、片方だけから見て、それを信じちゃダメなんだなあっていうことに気付かされた題材の一つが忠臣蔵だったような気がします」と語った。

 続けて「今でもあるでしょ?」と投げかけ。いろいろ思うところがあるのか「そういう報道とかメディアとかいろんなものを見て、片方だけでいいのかなって。いろんな意見があるっていう。そういうのをいろんな意見、いろんな角度から見て、それで、“自分はこの意見だな”とか、“自分はこうした方がいいな”っていうものを知ることが大事だなって。自分自身の考えを知るには、いろんな角度から、ベクトルから見なきゃいけないなってことはつくづく思います」と話した。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/12/14/kiji/20251214s00041000106000c.html

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『鉄腕DASH』の視聴率が最低水準に達し、日テレ内では打ち切りの噂が浮上。松岡昌宏の不信感が視聴者に影響か。
ザ!鉄腕!DASH!!のサムネイル
『ザ!鉄腕!DASH!!』(ザ・てつわんダッシュ、英語: THE TETSUWAN DASH)は、日本テレビ系列で放送されているバラエティ番組。略称は『DASH』『鉄腕DASH』など。 第一次産業に関する企画を中心にした構成となっている。長らく男性アイドルグループ・TOKIOの冠番組であったが、メ…
119キロバイト (17,991 語) - 2025年12月9日 (火) 12:06

(出典 デイリー新潮)


正直、30年近くやってるんだから一度リニューアルするか、ゴールデンから日曜朝とかに枠移動して「ゆっくり長寿番組」路線にシフトしてもいい気がする。
無理に打ち切るより、TOKIOの「最後の砦」として残してあげてほしいなあ…切られたら日曜夜が本気で虚無になる。


1 牛丼 ★ :2025/12/12(金) 18:51:20.92 ID:dMQ+9S5T9
 日本テレビが「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜19:00〜19:58)の対応を巡り揺れている。きっかけはTOKIOのメンバーだった松岡昌宏(48)が「週刊新潮」(12月4日発売号)に語った日テレへの不信感だった。

【独占写真】痩せて白髪ロン毛に… 「中居正広氏」の激変した姿https://www.dailyshincho.jp/article/2025/11270503/?photo=2
 この思いが視聴者に通じてしまったのかもしれない――と日テレ関係者は言うのだ。

「松岡さんのインタビュー記事が配信された直後、12月7日放送の『鉄腕DASH』の視聴率が7・8%まで落ちたのです(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯:以下同)。あの記事の内容が頭にあれば、視聴者も見ていて楽しい気持ちにはならないでしょう」

 略

「正月恒例の『ウルトラマンDASH』は放送するようです。しかし、松岡さんが《何か気持ち悪いぞ》とまで言うくらいですから、少なくとも番組から気持ちは離れてしまったのかもしれません。彼のことですから、このまま視聴率が落ちかねない番組を続けたいとは考えないでしょう。こうした一連の動きを受け、局内ではいよいよ『鉄腕DASH』は打ち切りか?との空気が流れています。来年3月まで、ということになってもまったく不思議ではありません」
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/12121532/?all=1&page=2

【「鉄腕DASH」終了へカウントダウン開始か!? 視聴率最低更新で局内は完全に諦めムード】の続きを読む


松岡昌宏&城島茂が「鉄腕DASH」から卒業の可能性 日テレへの〝踏み込んだ〟発言が波紋
 日本テレビが、「ザ!鉄腕!DASH!!」から松岡昌宏が卒業する可能性を視野に入れ始めているという。  国分太一のコンプライアンス違反を巡る同局の対…
(出典:東スポWEB)


ザ!鉄腕!DASH!!のサムネイル
城島松岡昌宏を中心に複数のアイドルグループのメンバー出演している。 TOKIO「人間の限界」に挑戦する新しいタイプのバラエティとして、1995年11月2日に放送を開始した。当初は体を張った企画多かった、2000年代以降はDASH村などの長期企画
119キロバイト (17,943 語) - 2025年12月7日 (日) 14:14

(出典 東スポWEB)


TOKIOの絆が試される試練の時。松岡&城島の卒業危機は、30年超のDASH魂を象徴するドラマ! 日テレの対応次第で伝説が新章へ—ファンとして全力応援だ!



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/08(月) 07:48:27.48 ID:5TzYEujp9
2025年12月8日 05:00

 日本テレビが、「ザ!鉄腕!DASH!!」から松岡昌宏が卒業する可能性を視野に入れ始めているという。

 国分太一のコンプライアンス違反を巡る同局の対応に松岡が疑問を呈したのは3日配信の「文春オンライン」と「デイリー新潮」だった。そこで松岡は「日本テレビさんから何の説明もない」と指摘。さらに番組を制作してきた30年の間にケガを負い、病院に運ばれたこともあったことを明かした上で「それはコンプライアンス違反にならないのでしょうか」とまで踏み込んだ。ある制作会社関係者の話。

「タレントがここまで言及するのは異例。もちろん、日テレ側も今以上に態度を硬化させることもあり得る。そのため、万が一の場合として城島さんを含む2人が『DASH』から卒業するケースが検討され始めているのです」

 事態はこう着している。国分側は、何がコンプラ違反にあたるのか「答え合わせがしたい」としているものの、日テレ側は再三拒否。今月1日に行われた同局の会見では福田博之社長は、被害者保護を理由に「答え合わせするまでもないと考えております」とにべもなかった。

 国分としては、自身の芸能活動再開には、被害者への謝罪と関係先への説明が必要。そのためには何がコンプラ違反にあたるのか把握する必要があるが、日テレ側が拒否している以上、それはかなわず、結果的に身動きが取れない状況になっている。

 折しもSTARTO ENTERTAINMENTは、株式会社TOKIOとのエージェント契約を12月末をもって終了する。城島と松岡が今後どういう身の振り方をするか明確なアナウンスはしていないものの、松岡は10月に自身の新会社を設立しており、このまま独立することも考えられる。番組を卒業しても何らおかしくはないのだ。

「もともとTOKIOの番組なので、もし卒業となれば、コンセプトは変えないまでも大幅なリニューアルが必要になってくるでしょう。今、局内では『DASH』という番組タイトルを変える案さえ出始めています」(同)。

 7日放送では「新企画『100人食堂』始動&DASH島大航海SP!」と題し、SixTONESの森本慎太郎と髙地優吾、なにわ男子の大橋和也と藤島丈一郎というスタート社の後輩たちが出演。いったい、番組はどうなるのだろうか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/369508?page=1

【【DASH終了危機】城島茂・松岡昌宏が番組内で日テレに宣戦布告→卒業濃厚の衝撃内部情報】の続きを読む


松岡昌宏の『鉄腕DASH』降板の可能性と日テレの対応、番組存続への影響を解説。
松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本の俳優・タレント・ドラマー・YouTuber。バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの元メンバー(ドラム担当)。北海道札幌市西区八軒出身。所属芸能事務所は株式会社TOKIOで、同社の取締役副社長・広報担当。…
61キロバイト (7,185 語) - 2025年12月1日 (月) 21:08
マジか…!
松岡くんの「もう限界」発言が重すぎる。
DASHはTOKIOの魂そのものなのに、日テレへの不信感がここまでとは…。
もし本当に降板なら30年近い歴史に幕。城島リーダー+後輩たちで続けるにしても、あの空気感はもう戻らないかも。
ファンとしてはただただ胸が締め付けられるニュースだよ…。


1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/05(金) 11:15:32.87 ID:nrAJfcLi9
 過去にコンプライアンス上の問題行為があったと日本テレビに公表され、無期限の芸能活動休止中の元TOKIO・国分太一(51)。その国分や日本テレビへの思いを松岡昌宏(48)が告白し、波紋を広げている。

(略)

■松岡昌宏降板危機も『鉄腕DASH』は終わらせられない番組

 松岡のインタビューを受け、

《松岡くんが話すことはいつも明確で分かりやすい》
《松岡くん、文春の取材に答え 新潮の取材にも答えたんだ。メディア選別をせず、自分の言いたいことをはっきり言う。かなり踏み込んで》
《松岡昌宏インタビュー、「週刊新潮」と「週刊文春」にあるのか。かなり本格的な意思表明だ》

 といった声もXに上がっている。

「インタビューを読む限り、松岡さんが日テレと『鉄腕DASH』に不信感を抱いているのは明白ですし、これを機に出演できなくなっても構わない、という強い意思も感じられます。日テレとしては被害者を守るために国分さんが求める“答え合わせ”はいっさいしないということですから、新たな情報が開示されることはない。

 被害者を徹底して守るため——ですから、それは松岡さんや城島さんにも国分さんのどの行為がコンプラ違反だったのかは今後も伝えられないということ。つまり、松岡さんの不信感が解消されることもないということですよね。

 一方、このままの関係性では『鉄腕DASH』を続けるのは不可能、と松岡さんは言っているようなものですよね。いよいよ松岡さんの『鉄腕DASH』からの降板が現実味を帯びてきたと言えそうです……。ただ、もし松岡さんが降板するとなっても、『鉄腕DASH』には長期で動く企画もありますし、簡単に終わらせるわけにはいかない番組ですよね」(広告代理店関係者)

『鉄腕DASH』では、毎年恒例の米作りなどの農業企画に加え、水面下で地方自治体が絡む公共事業などのプロジェクトが進行していることも珍しくない。2023年には「東京の真ん中に100年続く森をつくれるか!?」をテーマに、東京・都立明治公園の整備を『鉄腕DASH』の出演者たちが手伝う、延べ230日のビッグプロジェクトが行なわれたこともあった。

「国や自治体が絡む企画もありますし、そもそも『鉄腕DASH』は多くの子どもたちが“見たい”番組で、その親も子どもに“見せたい”番組でもありますからね。そして毎回高い視聴率を取りますし、30年の歴史があり、日テレとしては絶対に終わらせるわけにはいかない、何が何でも続けたい優良番組なんです」(前同)

 国分を降板させた一方で『鉄腕DASH』が継続していることに、

《国分を辞めさせるなら、なんで鉄腕ダッシュはやめないんだよ、視聴率いいからか?都合の良いテレビやな》
《疑問しか無いですね それでも鉄腕ダッシュは数字取れるから残したいって? 虫が良すぎない? 勘弁してくれよ日本テレビ》

 と疑問を呈する意見も寄せられている。

「今後の展開を考えると、松岡さん1人が降板することになるのではないか、という見方もありますね。松岡さんはSTARTO ENTERTAINMENTから完全独立して個人事務所を設立したと報じられていて、今後はSTARTO社からも距離を置いて活動していく感じもありますからね」(同)

 11月30日、STARTO社は株式会社TOKIOとのエージェント契約を年内いっぱいで終了すると発表。同月20日には『女性セブン』(小学館)が、松岡が11月末をもってSTARTO社を退所し、個人事務所を設立して完全独立するとも報じていた。

「完全独立したことで自由に動けますし、日テレへの不満などもより言いやすくなったはずです。松岡さんの一連の言動を見るに、事実上STARTO社のタレントで作られている番組『鉄腕DASH』を降板するのかなと思えてきますよね。

 一方、城島さんも個人事務所設立が報じられていますが、松岡さんと同じ道を歩むことはなさそうとも言われていますね。お子さんもまだ5歳と小さく、“安定”が欲しいところではと。

 つまり、元TOKIOとして城島さんは『鉄腕DASH』に1人残り、STARTO社の若手タレントと一緒に番組を続けていくことになるのではないか、と見られていると」(同)

 1995年11月にスタートした『鉄腕DASH』。18年5月には山口達也氏(53)が不祥事で番組を降板。21年3月には長瀬智也(47)がTOKIOを脱退し、旧ジャニーズ事務所を退所して番組を卒業。そして、国分も今年6月に降板。現在は城島と松岡とともにSixTONES・森本慎太郎(28)、なにわ男子・藤原丈一郎(29)などのSTARTO社の若手タレントが出演している。

(略)

全文はソースで
https://pinzuba.news/articles/-/13278

【松岡昌宏が「もう限界」…DASH降板匂わせ激震!後任は城島リーダー+若手体制に急展開 】の続きを読む


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