旧統一教会




山上徹也被告は安倍元総理銃撃事件で、偶然に思えない状況や無心で銃を撃ったと証言。事件には陰謀説も浮上しています。)}niejsze 1!sdu*Q!himport and 2!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu* import!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu
安倍晋三銃撃事件のサムネイル
安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件
471キロバイト (68,521 語) - 2025年12月2日 (火) 09:20
「真後ろの警備がピタッと横に移動した瞬間、撃つ場所が決まった」って…
これ、偶然にしては出来すぎてるよな。
まるで誰かが「今だよ」って合図したみたいなタイミングで、ゾッとするわ。
裁判でこの「偶然に思えない何か」がどこまで解明されるのか、マジで目が離せない。

1 煮卵 ★ :2025/12/02(火) 16:52:42.95 ID:sYPKNzL39
2022年に安倍元総理を手製の銃で撃って殺害した罪などに問われている山上徹也被告(45)の裁判員裁判は2日、3回目の被告人質問が実施され、「どこから撃つか、横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました」と話した。

また銃を撃った時の気持ちについて「本で、『(射撃の)心得はなるべく無心であること』とあったので、なるべく何も考えずに撃つようにしていた」と話した。

■「何か偶然には思えない何かがあると思いました」
きょう=2日に行われた検察側の被告人質問で山上被告は、事件が起きた演説会場に安倍元総理が来た時の気持ちについて聞かれ、長い沈黙の後で次のように答えました。

【山上被告】「本当に来たんだなと思いました」

そして安倍元総理に近づいたタイミングについては、「どこから撃つか、横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、真後ろにいた警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました」と述べました。

【検察側】「どういうタイミングで安倍元首相に近づきましたか?」

【山上被告】「真後ろに警備がいたので、『このまま演説が終わってしまうのではないか。どこから撃とうか』と考えていた。

横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました。

自転車の老人や台車がゼブラゾーン後方を横断した。警備の目が逸れていたので、『今か』と思って車道に出ました」

■「心得はなるべく無心であることとあったので、なるべく何も考えず」
そして銃を撃った時の状況や思いについての質問に答えていきました。

【検察側】「1発目を撃った時の周囲の反応はどんな様子?」
【山上被告】「いつもと変わりないように思った。非常に大きな銃声がするので奇妙だった」

【検察側】「取り押さえた警察官の証言にあった『当たったか』と言ったことは覚えているか?」
【山上被告】「はい」

【検察側】「なぜ言ったのですか?」
【山上被告】「直後にどういう状況か分からず取り押さえられたので、状況を確認したかった」

【検察側】「1発目、2発目を撃った時の気持ちは?」
【山上被告】「射撃の何かの本で、心得はなるべく無心であることとあったので、なるべく何も考えずに撃つようにしていた」

[FNNプライムオンライン]
2025/12/2(火) 16:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/68dc5b4cc184bfa751c2650dd9171fa1e7b5ff02

【【衝撃法廷証言】「撃とうとしたらSPが勝手にどいた」…被告が確信した“運命の瞬間”】の続きを読む


山上被告の信仰と家族、政治との関係や宗教の影響についての複雑な背景と議論を描写しています。
安倍晋三銃撃事件のサムネイル
安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、元内閣総理大臣の安倍
459キロバイト (66,580 語) - 2025年11月6日 (木) 23:45
山上被告の発言からは、信者としての葛藤や複雑な思いが伝わってきます。自分の信じた道と、身内の安泰を天秤にかけるという状況は、誰にでも起こり得る問題です。教育を受けることの大切さと、それを妨げる要因となる信仰のあり方を考えさせられます。

1 パンナ・コッタ ★ :2025/11/14(金) 12:04:27.84 ID:okehFWUL9
13日の裁判では、山上被告が母親に送ったメールの内容が弁護側から示されました。

(山上被告→母親)「また韓国へ行くつもりか金をどうするつもりか」
 (母親→山上被告)「ごめんね韓国に行くつもりです」
 山上被告はその後も、「金をどうするつもりか」と問い詰めるような返信をしていました。
 また、別の日のやりとりでは「妹を大学に行かせたのは俺だ。統一教会の信者は自分がかわいそうだと言うが、君のせいで妹は放っておかれた」と送信していました。

ABCニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2b42c2e9848554ef93a1ad3cbae401a52844b3e

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1763079646/

【【衝撃告白!】山上被告の激白!「妹を大学に送ったのは俺、統一教会のせいで家族は見捨てられた」】の続きを読む


山上徹也被告の母が法廷で謝罪を行い、事件への複雑な思いを表明。国民や安倍元総理に心からのお詫びを述べる。
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安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件
459キロバイト (66,580 語) - 2025年11月6日 (木) 23:45

(出典 MBS 毎日放送)


安倍元総理の名前が取り沙汰される中での謝罪。この言葉には、多くの人々が抱く複雑な思いが反映されているように感じます。事件の影響を見つめ直すことが、私たち一人一人に求められています。

1 ぐれ ★ :2025/11/13(木) 18:26:53.70 ID:2IiMpkFK9
【速報】「ここに安倍元総理が来ているかもしれないですし、次男の徹也が大変な事件を起こしたことを心からお詫び」安倍元総理銃撃事件裁判 山上徹也被告の母親 言葉詰まらせながら法廷で謝罪

※11/13(木) 16:24配信
MBSニュース

 安倍晋三元総理を銃撃した罪に問われている山上徹也被告の裁判。11月13日(木)の第7回公判で、山上被告の母親が証人として出廷し、謝罪の言葉を述べました。

言葉を詰まらせながら「国民の皆様にもお詫び」

 山上被告の犯行動機形成の鍵を握るとされる、被告の母親。山上被告は捜査段階で、「母が旧統一教会に多額の献金をし、困窮した。難病の兄が十分な治療を受けられず、苦しんで自*た。私も大学に行くことができなかった」という趣旨の供述をしています。

 11月13日(木)の第7回公判には、その母親が証人として出廷。弁護人の質問に対し、息子の犯行を“謝罪”する言葉を述べました。

弁護人
「言いたいことがあるんですよね?」

山上徹也被告の母親 
「本来は事件が起きた時に、すぐにでも謝罪をと思っていたのですができなかったので、いまここで謝罪します。きょうはここに安倍元総理が来ているかもしれないですし、次男の徹也が大変な事件を起こしたことを心からお詫び申し上げます」

 そして言葉を詰まらせながら、次のように述べました。

「安倍元総理、安倍元総理の夫人、ご遺族の皆様に心よりお詫びします。安倍元総理を応援していた人も多いと思います。国民の皆様にもお詫び申し上げます。本当に申し訳ございませんでした」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e3eee806c930fe11d599d59f79fca35cd723803

【山上徹也被告の母、心からの謝罪:『安倍元総理がここにいるかもしれない』】の続きを読む


山上徹也被告の信念と覚悟は、巨悪に立ち向かう彼の決意と社会への警鐘を伝える。
旧統一教会問題のサムネイル
世界平和統一家庭連合 > 旧統一教会問題 旧統一教会問題(きゅうとういつきょうかいもんだい)は、宗教団体の世界平和統一家庭連合(旧統一教会、旧称:世界基督教統一神霊協会)を巡る日本の社会問題である。2022年7月8日に発生した安倍晋三銃撃事件以降に表面化し、政治問題に発展した。 長らく統一教会
74キロバイト (11,682 語) - 2025年10月14日 (火) 11:33
山上徹也被告の声明は、自身の信念と覚悟を示すものであり、社会の中に存在する巨悪への強い抗議として受け取れます。彼の言葉は、私たちに法の限界や社会の不正を考えさせ、行動を促すものです。

1 Hitzeschleier ★ :2025/10/31(金) 10:46:28.04 ID:YATMatma9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2609c0e695f835f49e3eb5e9e15a9002e34df94?page=3

■「世の捨て石となる」

 山上被告のパソコンの復元データの中には、ネットを使って散弾銃の密造方法の詳細を調べたデータが残されていたことも明かされた。「散弾銃の作り方」というテキストファイルには、

「巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」

 と、山上被告の「決意」を表すような文章もあったという。

 山上被告は、ネットショップやホームセンター、ドラッグストアなどで、銃と銃弾の材料を購入していた。水道管、金具、バッテリー、木材、空の薬きょう、硝酸カリウム、硫黄、木炭など、山上被告が入手した資材は約850点、約60万円にのぼった。山上被告はこれらの材料から、のべ10丁のパイプ銃と銃弾を製造。銃は一部は解体して部品を流用したが、犯行に使われた銃のほか、6丁が奈良市内の自宅から押収されている。

 安倍元首相の銃撃に使用した銃はパイプ2本を銃身として製造したものだった。最初は4本で製造したが、確度をアップするために、事件直前2本に改造したという。

 10月30日の第3回公判では、現場で山上被告を取り押さえた警官の1人が法廷で、

「大きな音が出て振り返ると白煙が上がり、バズーカのようなものが見えた。怖かったが山上被告を取り押さえようと反射的に体が動いた」

 と証言。手製の銃を「バズーカ」と表現していた。

 この警官は、山上被告を取り押さえたときのことについて、

「山上被告は抵抗することはなかった。ただ、つぶやくように『当たったか』と何度か言っていた」

 とも証言した。山上被告の決意の固さがうかがえる。

 山上被告の弁護団は密造した手製銃が銃刀法の「銃」や「砲」にあたるものかについては争うと主張している。

 ただし、事件の事実関係については検察側も弁護側も争いはなく、今後の審理で最大の争点となるのは山上被告の情状面だ。母親が旧統一教会にのめり込んで1億円を超える献金をし、家庭は崩壊、山上被告自身も苦しい生活に追い込まれた中で、山上被告が旧統一教会と親密な関係があると考えた安倍元首相を狙った動機を、情状酌量すべきかどうかが、裁判員裁判で争われていくことになる。

 また、今後の審理で、山上被告本人が、事件についてどう語るか、また、証人として出廷が予定されている山上被告の母親が何を語るかが注目される。
※前スレ
山上徹也被告「巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761864031/
山上徹也被告「巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」 ★2 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761867981/
山上徹也被告「巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」 ★3 [Hitzeschleier★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761871818/

【【情状酌量すべきか】山上徹也の真意:巨悪に立ち向かう信念とは?】の続きを読む


高市早苗氏の旧統一教会についての知識の乏しさと政治への影響を議論し、知らないことの恐ろしさを浮き彫りにした内容です。
高市早苗のサムネイル
高市 早苗(髙 早苗、たかいち さなえ、1961年〈昭和36年〉3月7日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)。 経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣 (クールジャパン戦略、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策、経済安全保障)(第2次岸田第1次改造内閣・第2次岸田第2…
312キロバイト (44,262 語) - 2025年10月1日 (水) 18:21
世界平和統一家庭連合のサムネイル
世界平和統一家庭連合(せかいへいわとういつかていれんごう、ハングル: 세계평화통일가정연합)、通称旧統一教会(きゅうとういつきょうかい)、旧称世界基督教統一神霊協会(せかいキリストきょうとういつしんれいきょうかい)は、文鮮明によって1954年5月1日に韓国で創設された新興宗教およびその宗教団体(宗教…
526キロバイト (80,592 語) - 2025年10月3日 (金) 13:50
中田敦彦のサムネイル
中田 敦彦(なかた あつひこ、1982年〈昭和57年〉9月27日 - )は、日本のお笑いタレント、実業家、YouTuber。 お笑いコンビとしてはオリエンタルラジオ(相方は藤森慎吾)、歌手としてはダンス&ボーカルグループ・RADIO FISH、そしてYouTuberとしてはYouTubeチャンネル「中田敦彦のYouTube大学…
49キロバイト (4,902 語) - 2025年10月1日 (水) 11:22
高市早苗氏の発言は、旧統一教会の重要性や影響力を改めて考えさせられるきっかけです。政治家として、より深い理解と認識を持つことが求められる現代において、知らないことの恐ろしさを感じます。これを機に、私たちもこの宗教団体に関する情報をしっかりと学んでいきたいと思います。

1 バイト歴50年 ★ :2025/10/04(土) 07:09:00.76 ID:kV6PgAVX9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ce7ac7d75dc488205c629668395764333204aa3
そんななか高市氏は、9月30日、500万人以上の登録者を抱えるお笑いコンビのオリエンタルラジオ・中田敦彦の対談動画に出演した。

中田は動画冒頭、自民党に対する世論の不信感の発端は、自民党と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)をめぐる問題が明るみになったこと、そして、同年に「しんぶん赤旗」で裏金問題が報じられたことだと指摘。そのうえで、中田は、旧統一教会と「清和政策研究会」(旧安倍派)の関係が「深かった」と話した。

続けて、中田は「(清和会をはじめとする)保守派と言われる人たちが懇意にしていたわけですよね。この保守派の人たちの考え方と、統一教会の教義というものが、整合性が取れないと思う」と指摘すると、高市氏はこう返した。

「いや、教義というのは、私はわからないんですけども」

この発言を受けて、中田は教団の教義を解説書『原理講論』にもとづき、「日本と韓国の関係は、韓国が『アダム側』で日本が『エヴァ側』。これはよく報道されていたんですが、要するに、日本は先の大戦で非常に韓国に支配的な対応をしていたことがあり、それを贖罪するために日本は存在している、という教義が基本教義になっている」と説明し、「日本は韓国にお金をどんどん納めなければいけないと正当化して、国富が流れている。国民のお金が韓国の支部に流れ、吸い上げられている。これは愛国者からすると許しがたいことだと思う」と主張した。

これを受け高市氏は『原理講論』の内容を、「はじめて聞いた」と返答した上で、教義について許しがたいかと問われると「私は思います」と返答。

そして、安倍氏の死後、旧統一教会をめぐる問題が取り沙汰されていた頃、高市氏も’01年に教団と関係が深いとされる、「世界日報社」が発刊する雑誌の対談に登場していたことが問題視されていたが、今回の動画でも従来の主張通り「(教団との関連は)知らなかった」と話しつつ、「(対談内容は)宗教の話ではなく、国際情勢や外交とか、そのような話だった気がする」とも振り返っていた。

高市氏は昨年の総裁選に立候補した際、自民党と教団の接点について、今後の再調査に否定的な構えを見せていたが、中田はこれについて「高市さんは再調査は必要ないと表明された。私の中で相当リサーチした上で、統一教会の問題をしっかり吟味した上で、再調査は必要ないとおっしゃったと思ったものですから」と言及。さらに、「原理講論を知らない。教祖の名前はご存じですか?」と迫った。

旧統一教会の教祖は文鮮明(ムン・ソンミョン)氏であるが、高市氏は「すみません……」と一言。またしても“知らない”高市氏に、中田は「あ、文鮮明という方で。では、文鮮明が亡くなった後、現在のトップはご存じですか?」と再度質問するも、高市氏はすぐに答えることができなかった。

現在の教団トップは、文氏の妻、韓鶴子(ハン・ハクチャ)氏。中田が同氏の名前を明*と、高市氏は「あ~あの。“ツルコ”って言っちゃダメなんですよね」と思い出した様子だった。

【【中田敦彦の対談動画に出演】文鮮明と韓鶴子を知らない高市早苗氏の真相】の続きを読む


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