高須克弥のサムネイル
高須 克弥(たかす かつや、1945年〈昭和20年〉1月22日 - )は、日本の医師(美容外科・整形外科・形成外科)。学位は医学博士(昭和大学)。僧侶・タレント・篤志家・政治活動家。タレントとしてはオールアウトに所属。正式な名前の表記は高須彌。高須クリニック・院長。…
134キロバイト (19,945 語) - 2026年3月23日 (月) 01:14
高須克弥院長が人間ドックをやめた理由が「長年の放射線被曝が自分の癌の原因」とか、マジで衝撃すぎるわ…。毎年受けてる富裕層向けの高度検査が、逆にリスクになってたってこと?医師本人がここまで言うと、普通の人間ドックどうすりゃいいんだよ。みんなは人間ドック続けてる派?それとも高須先生の言う総合診療科メイン派?正直な意見聞かせてくれ〜


1 muffin ★ :2026/04/07(火) 17:49:39.34 ID:lEKZ4CA39.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/921789c3438b961970b55ce0f017675bfc4567ae
4/7(火) 15:27

高須クリニックの高須克弥院長(81)が6日、Xを更新。人間ドック受診をやめたことを告白した。

高須氏は、大手企業会長が昨年10月に投稿した、人間ドックに関するポストを引用。「僕は人間ドックをやめました。人間ドックでの『異常なし』は検査した項目に異常がないということにすぎません」と書き出した。

そして「人間ドックで長期間癌の原因となる沢山の放射線被曝を受けてきました。僕の癌の原因はこれが原因であると確信しています。異常を見つけてくれる総合診療科の医師を主治医にすることをおすすめします」と述べた。

これに対し、一部ユーザーが「人間ドックの放射線被曝だけがご自身の癌の原因と言うのはどうかと思う」などとコメントすると、高須氏は「最高級の人間ドックは癌を見つけるためのPETと心筋の機能をチェックするPETがついています。放射性同位元素を血中に注入してCTで撮影します。放射性同位元素は腎臓から尿管、膀胱を通って排泄されます。僕の癌の原発巣は腎臓、尿管、膀胱です。一度の被曝はわずかですが富裕層のお客さんは毎年行うことを希望します。僕の治験を富裕層の友人たちに伝えています。前車の覆轍は後車の戒め。なう」と返答していた。

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