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でもつれ込む激闘となったが辛勝。しかし、第4戦に先発した大谷翔平が敗戦投手となり、第5戦も落として、負ければ終わりの崖っぷちに立たされた。しかし、第6戦で山本が勝利投手となったことで、勝負は最終第7戦にもつれ込んだ。その第7戦に先発した大谷翔平が、ボー・ビシェットに先制の3ランを浴びて降板。その後も…
86キロバイト (10,587 語) - 2026年3月26日 (木) 22:14

(出典 www.sponichi.co.jp)


ほんとそれ!俺もテレビ前で『打線頼む!』って叫んでたのに最後にため息…大谷の頑張りが報われない試合多すぎて心折れそうだけど、あの球威見てたら次は絶対勝ち星来る気がするわ。笑って乗り切ろうぜ

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2026/05/06(水) 11:17:06.72 ID:6FjRgB8n9
◇5日(日本時間6日) アストロズ―ドジャース(ヒューストン)

ドジャース・大谷翔平選手は今季3度目の”投手専念”で先発登板に臨み、今季最長となる7イニング89球を投げ
4安打8奪三振1死球2失点だった。”大谷抜き”の打線が7回までゼロ行進と援護に恵まれず、3勝目はお預けとなった。7イニング以上投げたのは、2023年7月27日のタイガース戦で完封して以来、約3年ぶりとなった。

最速162・5キロ。再び規定投球回を満たし、全体トップの防御率0・97とした。
大谷は2回は4番ウォーカー、3回は9番シューメークにそれぞれソロ本塁打を浴びた。1試合で複数被弾するのは、2023年7月21日のパイレーツ戦で4被弾して以来の屈辱となった。

5回は2死から連打で一、三塁のピンチを招いたが、1番アルテューベに101マイル(約162・5キロ)を連発し、最後はボール球の水パーを振らせて空振り三振に仕留めた。

大谷は当初は”投打二刀流”での出場が見込まれていたが、4日のアストロズ戦(ヒューストン)後、ロバーツ監督が5日は大谷が投手専念での起用となる方針を示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/70f40e87329ada71fdeb5a10456c2c87cfe86190

【3年ぶり大谷投手7回好投も打線無援護…ソロ2発で勝ち星お預け】の続きを読む