山上徹也




山上徹也被告が裁判で謝罪。「何の恨みもありません」とし、元首相の家族への侵害に対し初めて意を表明。

(出典 TBS NEWS DIG - TBSテレビ)


山上被告の謝罪、遅きに失した感は否めないけど、声の震えに人間味を感じる。事件の傷跡は消えないが、家族の苦しみもまた、教訓として社会が向き合うべき点だ。安倍さんご遺族への真の癒しを祈る。

1 お断り ★ :2025/12/04(木) 19:45:20.62 ID:aOLO+O1U9
安倍晋三元首相銃撃事件で起訴された山上徹也被告(45)は4日、奈良地裁(田中伸一裁判長)で開かれた裁判員裁判の被告人質問で、「何の恨みもありません。非常に申し訳ないことをしたと思っています」と初めて謝罪した
2025/12/4
https://mainichi.jp/articles/20251204/k00/00m/040/212000c

【【号泣謝罪】山上徹也「申し訳ないことをした」恨みゼロ発言に法廷が凍りついた】の続きを読む


山上徹也被告は安倍元総理銃撃事件で、偶然に思えない状況や無心で銃を撃ったと証言。事件には陰謀説も浮上しています。)}niejsze 1!sdu*Q!himport and 2!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu* import!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!himport!sdu*Q!hsdu
安倍晋三銃撃事件のサムネイル
安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件
471キロバイト (68,521 語) - 2025年12月2日 (火) 09:20
「真後ろの警備がピタッと横に移動した瞬間、撃つ場所が決まった」って…
これ、偶然にしては出来すぎてるよな。
まるで誰かが「今だよ」って合図したみたいなタイミングで、ゾッとするわ。
裁判でこの「偶然に思えない何か」がどこまで解明されるのか、マジで目が離せない。

1 煮卵 ★ :2025/12/02(火) 16:52:42.95 ID:sYPKNzL39
2022年に安倍元総理を手製の銃で撃って殺害した罪などに問われている山上徹也被告(45)の裁判員裁判は2日、3回目の被告人質問が実施され、「どこから撃つか、横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました」と話した。

また銃を撃った時の気持ちについて「本で、『(射撃の)心得はなるべく無心であること』とあったので、なるべく何も考えずに撃つようにしていた」と話した。

■「何か偶然には思えない何かがあると思いました」
きょう=2日に行われた検察側の被告人質問で山上被告は、事件が起きた演説会場に安倍元総理が来た時の気持ちについて聞かれ、長い沈黙の後で次のように答えました。

【山上被告】「本当に来たんだなと思いました」

そして安倍元総理に近づいたタイミングについては、「どこから撃つか、横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、真後ろにいた警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました」と述べました。

【検察側】「どういうタイミングで安倍元首相に近づきましたか?」

【山上被告】「真後ろに警備がいたので、『このまま演説が終わってしまうのではないか。どこから撃とうか』と考えていた。

横からがいいか、前からがいいかと考えていたら、警備が横に移動したので、これは何か偶然には思えない何かがあると思いました。

自転車の老人や台車がゼブラゾーン後方を横断した。警備の目が逸れていたので、『今か』と思って車道に出ました」

■「心得はなるべく無心であることとあったので、なるべく何も考えず」
そして銃を撃った時の状況や思いについての質問に答えていきました。

【検察側】「1発目を撃った時の周囲の反応はどんな様子?」
【山上被告】「いつもと変わりないように思った。非常に大きな銃声がするので奇妙だった」

【検察側】「取り押さえた警察官の証言にあった『当たったか』と言ったことは覚えているか?」
【山上被告】「はい」

【検察側】「なぜ言ったのですか?」
【山上被告】「直後にどういう状況か分からず取り押さえられたので、状況を確認したかった」

【検察側】「1発目、2発目を撃った時の気持ちは?」
【山上被告】「射撃の何かの本で、心得はなるべく無心であることとあったので、なるべく何も考えずに撃つようにしていた」

[FNNプライムオンライン]
2025/12/2(火) 16:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/68dc5b4cc184bfa751c2650dd9171fa1e7b5ff02

【【衝撃法廷証言】「撃とうとしたらSPが勝手にどいた」…被告が確信した“運命の瞬間”】の続きを読む


岸博幸氏は、山上被告の宗教虐待主張を論理的に否定し、冷静な議論と法治国家の観点からの対応を求める意見を述べた。
岸博幸氏 山上被告「宗教虐待があったから銃殺、は論理的に無理がある。量刑減刑は本来あり得ない」
 経済学者で慶大大学院教授の岸博幸氏(63)が15日、カンテレ「ドっとコネクト」に出演。奈良市で2022年7月の安倍晋三元首相の銃撃事件で、殺人など…
(出典:スポニチアネックス)


岸博幸のサムネイル
博幸(きし ひろゆき、1962年〈昭和37年〉9月1日 - )は、日本の経済評論家、実業家、経産官僚。慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授、専門分野は経営戦略、メディア/コンテンツ・ビジネス論、経済政策。また、RIZIN(格闘技団体)アドバイザー。竹中平蔵の側近として、総務大臣秘書官や内閣官房参与を務めた。…
22キロバイト (2,882 語) - 2025年10月31日 (金) 15:30
安倍晋三銃撃事件のサムネイル
安倍 > 安倍銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍銃撃事件 安倍銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍
458キロバイト (66,580 語) - 2025年11月15日 (土) 00:43

(出典 x.com)


岸博幸氏の意見は、山上被告の行動とその背景について非常に考察深い。宗教虐待が存在したとしても、暴力によってそれに対抗することは許されるべきではなく、冷静な議論が求められる。また、量刑減刑の可能性についても、法治国家としての立場を忘れてはいけない。今回の事件を通じて、社会全体がどのようにこの問題に向き合うべきかを真剣に考えさせられる。

1 冬月記者 ★ :2025/11/16(日) 02:11:38.01 ID:7HFpsZD09.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/46ded884e8eaacc72cd5de6199290baef284b2a7

岸博幸氏 山上被告「宗教虐待があったから銃殺、は論理的に無理がある。量刑減刑は本来あり得ない」


 経済学者で慶大大学院教授の岸博幸氏(63)が15日、カンテレ「ドっとコネクト」に出演。

 奈良市で2022年7月の安倍晋三元首相の銃撃事件で、殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)について語った。

 番組では、奈良地裁で始まった山上被告の裁判員裁判について取り上げた。

 同被告の壮絶な生い立ちや、出廷した母親が今も旧統一教会の信仰者であることなどが明らかになる中、

 岸氏は「宗教的な虐待があったことは間違いないでしょう、と。ただ、被告の不遇をこれだけで完全に説明できるかというと、そもそも明確じゃない」との見方を示した。

 加えて、「安倍さんは統一教会の会員だったわけではない。ちょっと関係があっただけ。それをもって、宗教的な虐待があったから銃殺というのは論理的に無理がある。それで量刑を減刑するというのは本来あり得ないだろうなと思う」とした。

 ノンフィクションライター石戸諭氏も「最大の争点は虐待があったかどうかではなくて、虐待がどの程度被告の判断に影響したか。ただ、安倍さんを狙った理由はこの(これまでの裁判の)中には何も出て来ない。家庭環境が複雑だった、大変だった、(母親が旧統一教会に)献金していた、まだ信仰を持っているっていうことと、安倍さんを狙ったことは論理的につながらない」と指摘した。

 「親が献金して不遇、自分の人生苦しんだってだけで政治家を銃撃して良いとなって、それが同情されるんだったら、あらゆる要人暗殺は擁護される。それのほうがおかしいだろ、と僕は考えている。最大の論点は宗教虐待があったか否かではなくて、この一件が政治的テロかどうか。ここにもっと焦点を当てなくてはいけない」と断じていた。

【岸博幸が斬る!山上被告の『宗教虐待』主張、論理破綻で減刑はあり得ない?】の続きを読む


山上徹也裁判で証人尋問が進展。国会議員らの証言が真相解明の鍵となる。弁護側は宗教学者の証人を求めているが、検察は反対。
安倍晋三銃撃事件のサムネイル
安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 第26回参議院議員通常選挙 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され、死亡した事件
457キロバイト (66,374 語) - 2025年9月12日 (金) 04:54

(出典 static.tokyo-np.co.jp)


山上徹也裁判における証人尋問の動きは、事件の真相解明に向けた重要な一歩です。現場にいた国会議員をはじめとした複数の証人が検察側の求めに応じて尋問されることで、裁判の透明性が確保されることが期待されます。今後の法廷での発言が、事件の詳細を明らかにする鍵となるでしょう。

1 Hitzeschleier ★ :2025/09/17(水) 14:34:23.02 ID:BXZu6rzf9
奈良市で安倍元総理大臣を銃撃したとして殺人などの罪に問われている山上徹也被告(45)の来月から始まる裁判について、当時、現場にいた国会議員など検察側が求めた複数人を11月中旬にかけて証人尋問する方向で調整していることが、関係者への取材でわかりました。

安倍元総理大臣が3年前の7月、奈良市で参議院選挙の応援演説中に銃撃されて死亡した事件では、山上徹也被告が殺人などの罪で起訴され裁判の争点などを整理する公判前整理手続きが行われています。

裁判所は、初公判を来月28日に開くことにしていますが、その後翌11月中旬にかけて検察側が求めた証人尋問を行う方向で調整していることが関係者への取材でわかりました。

当時、安倍元総理大臣の近くにいて事件を目撃した佐藤啓参議院議員や被告が使った手製の銃について鑑定した警察関係者、当時、捜査に携わった警察官など複数人で調整しているということです。

一方、弁護側は旧統一教会が山上被告に与えた影響を明らかにする必要性があるとして、宗教学者などを証人尋問するよう求めていますが、検察は反対していて、裁判所の判断が注目されます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250916/k10014924191000.html

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安倍晋三 > 安倍晋三銃撃事件 安倍晋三銃撃事件(あべしんぞうじゅうげきじけん)は、2022年(令和4年)7月8日11時31分ごろ、奈良県奈良市の近畿日本鉄道(近鉄)大和西大寺駅北口付近にて、元内閣総理大臣の安倍晋三が選挙演説中に銃撃され死亡した事件。 事件当日は第26回参議院議員通常選挙(2022…
419キロバイト (61,401 語) - 2023年12月15日 (金) 05:33
山上徹也被告が宗教2世からの手紙で自身の困窮状況を伝えていることに衝撃を受けました。親の献金によってお金がなくなり、生活に困っているというのは本当に辛い状況です。このニュースを通じて、宗教関連の問題に対してより注意深くなる必要があると感じました。被害者を支援するための制度や取り組みがより強化されることを願っています。

1 ぐれ ★ :2023/12/16(土) 09:45:13.86 ID:sZMKkAUQ9
※12/15(金) 14:00配信
MBSニュース

奈良で安倍晋三元総理大臣を殺害した罪などに問われ、勾留中の山上徹也被告のもとに、いわゆる「宗教2世」たちから複数の手紙が届いていることが関係者への取材でわかりました。

山上徹也被告(43)は去年7月、奈良市内で演説中の安倍元総理を銃撃し、殺害した罪などで起訴されています。

山上被告は、犯行動機として旧統一協教会への恨みをあげ、警察の取り調べに対し、「母が旧統一教会に多額の献金をしたせいで、難病の兄が十分な治療を受けられず、苦しんで自*た。私も大学に行くことができなかった」などと供述していました。

山上被告「宗教2世らの境遇」手紙に興味や関心
 現在、山上被告は大阪拘置所に勾留されていますが、関係者によりますと、特定の宗教を信仰する親の元にうまれた子ども、いわゆる「宗教2世」たちから、「親の献金でお金がなくなった」などと、自身の境遇を伝える手紙が複数届いているということです。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ec6f3469ea6021475a2f7f86d6f46689166e6a0
※前スレ
山上徹也被告、宗教2世からの手紙「読んで心を痛めている」”親の献金でお金がなくなった”など境遇伝える手紙が複数届く [ぐれ★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1702680324/

★ 2023/12/16(土) 07:45:24.06

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