上田と女がDEEPに吠える夜




上田晋也がMRI恐怖症を告白。30秒でパニックになり、恥ずかしいエピソードも明かす。
上田と女が吠える夜』(うえだとおんながほえるよる)は、2022年4月6日から日本テレビ系列で毎週水曜 21:00 - 21:54に放送されているトークバラエティ番組で、上田晋也の冠番組。 レギュラー放送開始前までは、2017年より特別番組として不定期に放送されていた。…
90キロバイト (3,021 語) - 2026年1月13日 (火) 23:58

1 冬月記者 ★ :2026/01/14(水) 21:44:14.94 ID:C/3EEdLb9
https://news.yahoo.co.jp/articles/252cd6ab44cf7160d7c805eb6bfb2936eaa1684e

くりぃむ上田が深刻な恐怖症を告白「怖い!怖い!もう無理!」ボタン連打でナースコール「30秒で、どうしようもなくなって」

 日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」が13日に放送され、くりぃむしちゅー・上田晋也がMCを務めた。

 この日のテーマは「恐怖症を語る夜」。上田は「このスタジオにいるのは平気なの。でも、『1週間、ここから出られません』とかって言われたら『やべえ!やべえ!どうしよう。どうしよう…』とかってなっちゃう。『自分では出られません』とかってなると…。いや、俺、閉所ダメなのね」と切り出した。

 つづけて、上田は「1カ月ぐらい前にMRI。ちょっと脳波を測ろうと思って。『怖かったら押してくださいね』とか言われるじゃない?でも、押すとダセえよなぁと思って。怖いけど。1カ月前に行ったときに30秒ぐらいで、どうしようもなくなって。『怖い!怖い!怖い!もう無理!』ってボタンを連打した」と振り返った。

 上田は「どうなさいました?って看護師さんが来て。連打してるくせに『いや、いや、別にどうしたわけでもないんです』って、カッコつけて…」と、とてつもない恐怖を覚えたものの、それ以上は言い出せなかったという。


 さらに「また(MRIに)入ったけど、すげえ怖くなったわけ。『やべえ…。俺、これ、もう一回は押せないぞ』と思って。本当に情けない話、恥ずかしい話だけど『よし、ちょっとエッチなこと考えよう』と。紛らわそうと思って。ちょっとエッチなことを考えてたら落ち着いてきたんだけど」と述懐。

 つづけて「ちょっと待てよって。エッチなこと考えてんのが(脳波で)バレてんじゃねえか?と。エッチなことを考えると(脳が)真っ赤になるとかがあって、向こうで看護師さんが『先生、患者はエッチなことを考えています』とか言ってんじゃねえかとか…」と振り返り、笑わせた。

 上田は「なんとか乗り切ったけど…。俺、次にMRIに入るの怖いもん。やっぱり閉所恐怖症の人、多いんですね」と話していた。

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ノブコブ吉村が男性ホルモンを常に打ち続け、数値は通常の10倍近くと告白。破天荒な生き方と自信に満ちた姿勢が話題です。
ノブコブ吉村、男性ホルモンを打ち続けていることを告白 数値は同年代男性の10倍近く…医師も「ありすぎだと思います」
 お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇(45)が23日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演。男性ホ…
(出典:オリコン)


吉村崇のサムネイル
^ 座長・ノブコブ吉村に密着「切り拓くだけ」 Lmaga.jp(2019-09-09) ^ ノブコブ吉村、世界3大バーレスクイベント出演 “破天荒”な赤いふんどしで観客魅了.ORICON NEWS(2018年10月2日) ^ 『大賞は、平成ノブシコブシ 吉村…
65キロバイト (8,764 語) - 2025年12月18日 (木) 08:26
ノブコブ吉村のこの告白、破天荒すぎて逆に清々しいですね!45歳で男性更年期対策に本気出して、数値が同年代の10倍近くって…医師が「ありすぎ」って引くレベルってどんなマッチョ野郎になってるんだよ(笑)でもこれ、吉村らしい「全力で生きてる」感じが最高にカッコいい。 

1 冬月記者 ★ :2025/12/24(水) 11:09:17.14 ID:guQxxw2R9
https://news.yahoo.co.jp/articles/de016ec9fe512f5e88682370903e5bfb4e73b20c

ノブコブ吉村、男性ホルモンを打ち続けていることを告白 数値は同年代男性の10倍近く…医師も「ありすぎだと思います」


 お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇(45)が23日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演。男性ホルモン注射を行っていることを明かした。

 この日のテーマは「更年期」。MCの上田晋也とゲストたちが日常生活で更年期を感じた瞬間などをトーク。 

 その中で吉村は「男性更年期」の存在について言及し、イライラやだるさを回避するために男性ホルモンを注射で打っていることを告白。

 吉村は「(症状が)出る前から打ってみようと」とその理由を語った。

 また吉村によると、45歳の男性ホルモンの値の平均が8であるのに対し、自身は「僕、70あります」と豪語。

 これに番組に出演していた産婦人科医の高尾美穂氏から「十分ありすぎだと思います」とツッコまれ、上田からも「ありすぎだって」と指摘されていた。

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犬山紙子が育児批判をバッサリ。特に「一人っ子はかわいそう」との声に対し、上田晋也と共に反論し、育児についての価値観を語る。
犬山 紙子(いぬやま かみこ、1981年12月28日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、ラジオパーソナリティ。大阪生まれで、幼少時代を大阪府と兵庫県で過ごし、中学時に宮城県へ移住。仙台市の出版社で編集者として勤務するが介護離職し、その後マガジンハウスからブログ本「負け美女」を出版する。作…
33キロバイト (4,337 語) - 2025年10月6日 (月) 13:20

(出典 スポニチ Sponichi Annex)


「一人っ子はかわいそう」って言う人、だいたい自分に兄弟いるよね笑
紙子さんの「じゃああなたの兄弟、明日から私の子にします?」の一撃が爽快すぎて上田さんも即落ち!
一人っ子ママとして全力で拍手👏 子どもは人数じゃなくて愛の濃度で決まるんだよ〜!
 

1 冬月記者 ★ :2025/12/10(水) 12:42:31.74 ID:h826YQ6Z9
https://news.yahoo.co.jp/articles/989b4cff15318f7098d0a6f40c3811deb5e089fa


犬山紙子、“一人っ子”を批判する声を笑顔でバッサリ 上田晋也も「本当にその通り」


 イラストエッセイストの犬山紙子氏(43)が、9日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演。過去に投げかけられた心無い声を明かした。

 この日は、他人の育児にいき過ぎた指摘や批判をする“育児警察”をテーマにトーク。番組によると、SNSなどで育児・妊娠に関する相談をすることに恐怖を感じると回答した女性は5割に上っていることも紹介された。

 犬山氏は、2014年8月に音楽プロデューサーの劔樹人氏と結婚。2017年1月に第1子女児出産を発表している。

 番組では「一人っ子」に対する世間の声をテーマにトークが展開される中、犬山は「子どもは一人っ子なんですけど、やっぱり言われました」と明かした。

 過去には「一人っ子はかわいそう」などと言われたことがあるといい、その声に対して「え、今、全人類の一人っ子に謝って」と笑顔でバッサリ。

 MCの上田晋也も「本当にその通りだよね」と同調した。

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(出典 スポニチ Sponichi Annex)


育児警察の視線、怖すぎる…でもそんな過保護なモザイク姿の写真こそ、愛情の証! 吉田アナの親バカっぷりに心温まるわ♡

1 冬月記者 ★ :2025/12/10(水) 11:39:25.24 ID:h826YQ6Z9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b379cab38b457d00232537e66a4e11698e4e16d

吉田明世アナ、“育児警察”からの批判を恐れ…子どもの写真に施した過度なSNS対策にツッコミの嵐「法を*たのかな?って」


 元TBSアナウンサーでフリーアナウンサーの吉田明世(37)が、9日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演。SNS上でプライベートショットを投稿する上での苦悩を明かした。

 この日は、他人の育児にいき過ぎた指摘や批判をする“育児警察”をテーマにトーク。番組によると、SNSなどで育児・妊娠に関する相談をすることに恐怖を感じると回答した女性は5割に上っていることも紹介された。

 吉田アナは2016年10月、5歳年上の一般男性と結婚。18年5月に第1子女児を出産、20年12月に第2子男児出産を報告している。

 吉田アナは「そもそもSNSに載せなければいいんですけど…」と前置きした上での苦悩を紹介。

 当初、SNSにアップする際には子どもの顔にはスタンプを付けて投稿していたというが、「自分の子どもの顔にスタンプ押すなんて」との批判にさらされたと明かした。

 批判を恐れるあまり、次はモザイク処理を施したところ、さらに批判の声が上がったという。

 これには共演者のいとうあさこも「モザイクの方が言われるんじゃ…」と苦笑い。MCの上田晋也も「モザイクのほうが、法を*たのかな?って」とツッコミが相次いだ。

 そのため今では、「子どもの顔が見えない撮り方がうまくなった」とし、「アップするときは、周りの環境も含め問題がないか、私と夫で二重チェックで更新するようにしました」と対策を明かした。

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青山テルマが日本のファンデのバリエーション不足を指摘。多様な肌色を考慮した商品展開の必要性を提言。
画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2025年1月) 青山 テルマ(あおやま テルマ、1987年〈昭和62年〉10月27日 - )は、日本の女性シンガーソングライター。奈良県大和高田市出身。上智大学国際教養学部卒業。 小学6年生まで奈良に住み、大阪のインターナショナルスクールまで往復4…
31キロバイト (2,811 語) - 2025年10月12日 (日) 22:13
青山テルマさんが指摘したように、日本のファンデーションの色の選択肢は確かに限られていると感じます。この問題は、さまざまな肌色を持つ多様な人々が自分に合った色を見つけることを難しくしてしまいます。もっと多くのバリエーションが必要ですね。

1 muffin ★ :2025/10/22(水) 16:54:22.31 ID:C4l06aPP9
https://news.livedoor.com/article/detail/29828640/
2025年10月22日 11時39分

 歌手の青山テルマ(37)が21日放送の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜後11・59)に出演。日本のコスメで「少ない」と感じることについて明かした。

 今回は「複数の国や地域にルーツを持つ人を指すミックスルーツ」をテーマに出演者たちがトークを展開。青山は「父がトリニダード・トバゴと日本のハーフ、母が日本人なのでクォーターです」と自己紹介した。

 同じくゲスト出演していた、ミックスルーツとして初のミス・ユニバース日本代表・宮本エリアナが「(日本では)黒い肌のファンデーションがなかったり。逆もそうで多分、白人のハーフの方も白いものがなかったり、日本のものは黄味が強かったりするので…」と悩みを告白。

 青山は「逆にアメリカのブランドで、今ファンデーションを出すとするじゃないですか。すべてのスキンカラーの人に提供できなかったら、めちゃくちゃたたかれるんです」と説明。「アジア圏ではまだ(色のバリエーションが)少ない」と語った。

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