テレビ朝日社長が、アナウンサー辞職が少ない理由を「挑戦と敬意の文化」と語る。フジの退社ラッシュを受け、テレ朝の良好な企業風土を分析。
| テレビ朝日社長、アナが辞めない理由に「何事にも挑戦することと、敬意の文化が企業風土としてあるのは間違いない」フジテレビの大量退社受けて(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース テレビ朝日社長、アナが辞めない理由に「何事にも挑戦することと、敬意の文化が企業風土としてあるのは間違いない」フジテレビの大量退社受けて(スポーツ報知) Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
テレ朝社長の『敬意の文化でアナが辞めない』発言、フジの退社ラッシュ直後だけに自慢げすぎて吹いた。挑戦できる環境って大事だけど、結局給料や待遇も絡んでるよね。テレ朝は本当に居心地いいのか、それともただ辞めにくいだけ?正直な意見聞きたい!
1 muffin ★ :2026/03/31(火) 16:02:10.59 ID:9lIsMW+l9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/57e6c3078824e464da364158afed923dc89b9c90
3/31(火) 14:41
テレビ朝日が31日、東京・六本木の同局で定例社長会見を行い、フジテレビと対照的にアナウンサーが離職しにくい現状について言及した。
同局の西新(あらた)社長は「他局のことについてはコメントを控える」とした上で、「当社は何事にも挑戦するということと、早河(洋)会長がおっしゃっている『敬意の文化』が企業風土としてあるのは間違いない」と説明した。続けて「アナウンサー一人一人が番組やいろんなものにチャレンジできる環境と、制作現場やビジネス(職場)の方を含めて、みんなが敬意を持ってお互いに助け合って感謝し合う社風がある。そういうベースが、アナウンサーの皆さんが長くキャリアを描ける要因・環境を作っていると思う」と分析。自局のアナに向けて「これからもぜひ一緒にみんな頑張りたいアナウンサーさんです」と呼びかけた。
フジテレビではこの1年間で、若手からベテランまで9人のアナウンサーが社を去る異例の“退社ラッシュ”となっている。一方で、テレ朝は23年9月に当時すでに68歳だったベテランの渡辺宜嗣アナが退社して以来、アナウンサーが一人も辞めていない。
3/31(火) 14:41
テレビ朝日が31日、東京・六本木の同局で定例社長会見を行い、フジテレビと対照的にアナウンサーが離職しにくい現状について言及した。
同局の西新(あらた)社長は「他局のことについてはコメントを控える」とした上で、「当社は何事にも挑戦するということと、早河(洋)会長がおっしゃっている『敬意の文化』が企業風土としてあるのは間違いない」と説明した。続けて「アナウンサー一人一人が番組やいろんなものにチャレンジできる環境と、制作現場やビジネス(職場)の方を含めて、みんなが敬意を持ってお互いに助け合って感謝し合う社風がある。そういうベースが、アナウンサーの皆さんが長くキャリアを描ける要因・環境を作っていると思う」と分析。自局のアナに向けて「これからもぜひ一緒にみんな頑張りたいアナウンサーさんです」と呼びかけた。
フジテレビではこの1年間で、若手からベテランまで9人のアナウンサーが社を去る異例の“退社ラッシュ”となっている。一方で、テレ朝は23年9月に当時すでに68歳だったベテランの渡辺宜嗣アナが退社して以来、アナウンサーが一人も辞めていない。







