コンプライアンス違反




日テレ男性記者がカラオケBOXで下半身を露出し、女性記者とわいせつ行為。NHK記者が動画を撮影し、女性記者は訴訟も検討中。
日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ(にっテレプラス ドラマ・アニメ・おんがくライブ)は、日本テレビ(日テレ)系列のCS日本(CS日テレ)が運営する専門チャンネル。略称は「日テレプラス」。 2020年10月現在、スカパー!(東経110度CS放送)(CS日本自らによる直営放送)やスカパー!プレミアムサービス、スカパー…
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(出典 ムラゴン ブログ 始め TOKYO!)


ここ数日で一番「マスコミの威信が地に落ちた」案件だね…。「他人の性加害は鬼の首取ったように叩くのに、自分たちの二次会ではカラオケで公開フェラOK文化」って、
さすがにギャグ漫画の設定超えてるわ。女性記者が「記憶ないのに動画見せられて訴訟検討」って、まじで可哀想すぎる。
一番ヤバいのは「撮影して拡散したNHK記者」だろ。公共放送の倫理どこいった?結局「記者クラブのオレたちルール」の中では何してもセーフだったって話か…。
これでまた「マスゴミ」ワードがトレンド復活する未来しか見えない


1 Anonymous ★ :2025/12/26(金) 07:14:53.67 ID:m/voQAz09
「警視庁記者クラブに所属するテレビ局や全国紙記者たちの“乱痴気騒ぎ”が今月、一部で報じられてから、当時の出席者の多くは、警視庁関連の担当から外れたそうです」(テレビ局関係者)

事件は‘25年7月、大手メディアの記者たちが集まった2次会で起こった。前出のテレビ局関係者は言う。

「その場にはNHKや日本テレビなどのテレビ局や全国紙の警視庁担当記者たちが集まりました。日ごろは特ダネ獲得にしのぎを削る彼らですが、比較的フォーマルな1次会を終えた解放感も手伝ったのか、2次会のカラオケボックスでは、酔っぱらった日本テレビの男性記者が下半身を露出。あるテレビ局の記者がはやし立てたこともあり、参加していた女性記者とわいせつな行為に及び、NHKの記者がその模様を動画で撮影。後日、周囲に見せていたと聞きました」

この事件を報じた『女性セブンプラス』の取材に、日本テレビは同局の男性記者について“その行為が自らの意志かどうかは確認できない。しかし記憶がなくなるまで泥酔し、下着姿で寝ていた点については報道機関の記者として著しく自覚に欠き、厳しく注意した”などと回答。NHKも“私的な会合であるため、詳細な回答は差し控える”としながら、“動画は本人が削除して不適切な言動もなかった。公共メディアの一員として自覚をもって行動するよう厳しく指導した”と答えたという。

前出のテレビ局関係者は言う。

「実は出席者たちの間では、日本テレビの男性記者と、あるメディアの女性記者はもともと親密だったことが知られていたようです。しかし、女性記者は“泥酔して記憶がない”としながら、知らない間にNHK記者から動画撮影され、かつ第三者にも見せていた行動に関して強い憤りを感じているそうで、訴訟も検討していると聞きました」(前出・テレビ局関係者)

現在も各社では同会に参加した記者たちへの調査が続いているという。騒動の行方は——。

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12268-4809739/

【日テレ記者、カラオケで下半身丸出し→女性記者と公開わいせつ行為! NHK記者がガッツリ撮影→動画拡散で大炎上…被害女性“訴訟も”】の続きを読む


松岡昌宏の『鉄腕DASH』降板の可能性と日テレの対応、番組存続への影響を解説。
松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本の俳優・タレント・ドラマー・YouTuber。バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの元メンバー(ドラム担当)。北海道札幌市西区八軒出身。所属芸能事務所は株式会社TOKIOで、同社の取締役副社長・広報担当。…
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マジか…!
松岡くんの「もう限界」発言が重すぎる。
DASHはTOKIOの魂そのものなのに、日テレへの不信感がここまでとは…。
もし本当に降板なら30年近い歴史に幕。城島リーダー+後輩たちで続けるにしても、あの空気感はもう戻らないかも。
ファンとしてはただただ胸が締め付けられるニュースだよ…。


1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/05(金) 11:15:32.87 ID:nrAJfcLi9
 過去にコンプライアンス上の問題行為があったと日本テレビに公表され、無期限の芸能活動休止中の元TOKIO・国分太一(51)。その国分や日本テレビへの思いを松岡昌宏(48)が告白し、波紋を広げている。

(略)

■松岡昌宏降板危機も『鉄腕DASH』は終わらせられない番組

 松岡のインタビューを受け、

《松岡くんが話すことはいつも明確で分かりやすい》
《松岡くん、文春の取材に答え 新潮の取材にも答えたんだ。メディア選別をせず、自分の言いたいことをはっきり言う。かなり踏み込んで》
《松岡昌宏インタビュー、「週刊新潮」と「週刊文春」にあるのか。かなり本格的な意思表明だ》

 といった声もXに上がっている。

「インタビューを読む限り、松岡さんが日テレと『鉄腕DASH』に不信感を抱いているのは明白ですし、これを機に出演できなくなっても構わない、という強い意思も感じられます。日テレとしては被害者を守るために国分さんが求める“答え合わせ”はいっさいしないということですから、新たな情報が開示されることはない。

 被害者を徹底して守るため——ですから、それは松岡さんや城島さんにも国分さんのどの行為がコンプラ違反だったのかは今後も伝えられないということ。つまり、松岡さんの不信感が解消されることもないということですよね。

 一方、このままの関係性では『鉄腕DASH』を続けるのは不可能、と松岡さんは言っているようなものですよね。いよいよ松岡さんの『鉄腕DASH』からの降板が現実味を帯びてきたと言えそうです……。ただ、もし松岡さんが降板するとなっても、『鉄腕DASH』には長期で動く企画もありますし、簡単に終わらせるわけにはいかない番組ですよね」(広告代理店関係者)

『鉄腕DASH』では、毎年恒例の米作りなどの農業企画に加え、水面下で地方自治体が絡む公共事業などのプロジェクトが進行していることも珍しくない。2023年には「東京の真ん中に100年続く森をつくれるか!?」をテーマに、東京・都立明治公園の整備を『鉄腕DASH』の出演者たちが手伝う、延べ230日のビッグプロジェクトが行なわれたこともあった。

「国や自治体が絡む企画もありますし、そもそも『鉄腕DASH』は多くの子どもたちが“見たい”番組で、その親も子どもに“見せたい”番組でもありますからね。そして毎回高い視聴率を取りますし、30年の歴史があり、日テレとしては絶対に終わらせるわけにはいかない、何が何でも続けたい優良番組なんです」(前同)

 国分を降板させた一方で『鉄腕DASH』が継続していることに、

《国分を辞めさせるなら、なんで鉄腕ダッシュはやめないんだよ、視聴率いいからか?都合の良いテレビやな》
《疑問しか無いですね それでも鉄腕ダッシュは数字取れるから残したいって? 虫が良すぎない? 勘弁してくれよ日本テレビ》

 と疑問を呈する意見も寄せられている。

「今後の展開を考えると、松岡さん1人が降板することになるのではないか、という見方もありますね。松岡さんはSTARTO ENTERTAINMENTから完全独立して個人事務所を設立したと報じられていて、今後はSTARTO社からも距離を置いて活動していく感じもありますからね」(同)

 11月30日、STARTO社は株式会社TOKIOとのエージェント契約を年内いっぱいで終了すると発表。同月20日には『女性セブン』(小学館)が、松岡が11月末をもってSTARTO社を退所し、個人事務所を設立して完全独立するとも報じていた。

「完全独立したことで自由に動けますし、日テレへの不満などもより言いやすくなったはずです。松岡さんの一連の言動を見るに、事実上STARTO社のタレントで作られている番組『鉄腕DASH』を降板するのかなと思えてきますよね。

 一方、城島さんも個人事務所設立が報じられていますが、松岡さんと同じ道を歩むことはなさそうとも言われていますね。お子さんもまだ5歳と小さく、“安定”が欲しいところではと。

 つまり、元TOKIOとして城島さんは『鉄腕DASH』に1人残り、STARTO社の若手タレントと一緒に番組を続けていくことになるのではないか、と見られていると」(同)

 1995年11月にスタートした『鉄腕DASH』。18年5月には山口達也氏(53)が不祥事で番組を降板。21年3月には長瀬智也(47)がTOKIOを脱退し、旧ジャニーズ事務所を退所して番組を卒業。そして、国分も今年6月に降板。現在は城島と松岡とともにSixTONES・森本慎太郎(28)、なにわ男子・藤原丈一郎(29)などのSTARTO社の若手タレントが出演している。

(略)

全文はソースで
https://pinzuba.news/articles/-/13278

【松岡昌宏が「もう限界」…DASH降板匂わせ激震!後任は城島リーダー+若手体制に急展開 】の続きを読む


【初激白】松岡昌宏が語った、国分太一への思いと日テレへの疑問 「日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反ではないのか」
…「涙ながらに『申し訳ない』と言ってくれて『会ってよかった』と」 記者会見まで開いてコンプライアンス違反の「答え合わせ」を求めるタレントの国分太一(5…
(出典:デイリー新潮)


国分太一のサムネイル
国分 太一(こくぶん たいち、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のタレント、司会者、アイドル、キーボーディスト。バンド形態の男性アイドルグループTOKIOの元メンバーでキーボード、コーラス(主に低音)を担当した。 東京都東久留米市出身。ジャニーズ事務所を経て、株式会社TOKIOで同事…
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松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本の俳優・タレント・ドラマー・YouTuber。バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの元メンバー(ドラム担当)。北海道札幌市西区八軒出身。所属芸能事務所は株式会社TOKIOで、同社の取締役副社長・広報担当。…
61キロバイト (7,185 語) - 2025年12月1日 (月) 21:08
松岡さんの本音、胸に刺さる…。太一くんの涙に寄り添う絆が、芸能界の闇を照らす光だね。日テレの沈黙、ほんとコンプラの鏡だわ。TOKIO魂、永遠に!

1 ひかり ★ :2025/12/03(水) 16:43:06.50 ID:QZzAje7J9.net
 記者会見まで開いてコンプライアンス違反の「答え合わせ」を求めるタレントの国分太一(51)に対し、拒否を貫く日本テレビ。そんな彼に手を差し伸べてきたのが松岡昌宏(48)だ。苦楽を共にしてきた盟友が初めて明*国分、そして、日テレへの複雑な思いとは……。

 ***

「国分さんとはリモートで頻繁にやりとりをしていたのですが、リモートでは限界があると感じ、『ウチでメシでも食いながら話そう』と言ったんです。本人は『迷惑がかかるかも』といったん断ってきたんですが、そんなことを言っている場合じゃない、と。で、私の自宅で、私の作った野菜炒めとか、普通の家庭料理を食べてもらいながらいろいろと話しましたね。起こしてしまったことについては真摯に反省して、受け入れていくしかない。その上で彼もこれから道をつくっていかなければならない――そんな話です。私に直接会ったことでやっぱり彼も安心したのか、涙ながらに『申し訳ない、そしてありがとう』と言ってくれましたし、自分も会ってよかったと思いました」

 そう語るのは、「TOKIO」のメンバーとして長らく国分と共に歩んできた松岡昌宏だ。
  


「会見では、『鉄腕DASH』に関して、『城島(茂)さんと松岡さんには続けて出演していただく』ともおっしゃっていたと思います。それを聞いて、私は『われわれは一体どういう立ち位置で番組側と向き合っていけばいいのか』と感じました。6月20日の福田社長の会見以降、私も城島も、日本テレビさんの方から何の説明もいただいておりません。そんな中で「番組には引き続き出演していただきます」と。もちろんとてもありがたい話ではあります。しかし、出るか出ないかについてわれわれの意思は日本テレビさん側には関係ないのか、との疑問も持たざるを得ません。出演を続けていただきます、というのなら、何かしら言える範囲での説明があるのが普通なのではないかなと思うのですが、それがないまま、撮影が続いているわけです」

 さらに、こう続ける。

「国分さんの今回の件があってから、3~4回はロケがありました。われわれとしても何か説明があるのかな、という気持ちでロケに臨んでいたわけですが、まったくそういうことはない。それどころか、現場であいさつをされるまで、新しいプロデューサーがどの方なのかも分からないまま現場入りしていました」

 長年共に仕事をしてきた日本テレビに対して、松岡は複雑な感情を抱いているという。

「日本テレビさんには30年お世話になって、一緒にものを作ってきた。その信頼関係があったとわれわれは信じていました。しかし、国分さんの降板について、われわれには何の説明もない。果たして一体どのタイミングの彼の行動がコンプライアンスに引っかかったのか、というのは、世の中のみなさんと同じように、われわれも今の今までクエスチョンのまま。被害者の方がいるから仕方ないのかもしれません。しかし、何も説明しない、という日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか。体を張る番組ですから、30年間、いろいろなことがあり、ケガもありましたし、病院にも何度も運ばれています。今さらそれをどうこう言うつもりはありませんが、それはコンプライアンス違反にならないんですかね、といったことも考えてしまいます。また、何の説明もしないまま番組を降板させられるのであれば、国分さんの次は自分、その次は城島、世の中のタレントさんみんながそうなってしまうのではないか、という危惧があります」

 松岡は最後に、国分の今後に対する率直な思いを打ち明けてくれた。

「国分太一の人生はこれからも続いていきます。自分が起こしてしまったことについては真摯に反省しながら、次の道をどう模索していくのか。それをわれわれメンバーがこれからも見守っていくんだと思います」

 12月4日発売の「週刊新潮」では、松岡が語り尽くしたインタビューの全文を掲載する。
「週刊新潮」2025年12月11日号 掲載

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc6e33e33eaa88425212e6a7dc79b516fd2c7685
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc6e33e33eaa88425212e6a7dc79b516fd2c7685?page=2

前スレ
【初激白】松岡昌宏が語った、国分太一への思いと日テレへの疑問 「日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反ではないのか」 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764738608/

【「太一くんのこと…」松岡昌宏が涙ながらに語った衝撃の真相と、日本テレビへの怒りの疑問】の続きを読む


元TOKIOの松岡昌宏が日テレへの戸惑いを語り、説明なしの状況に困惑。40分の直撃インタビューでさらなる思いを明かす。
元TOKIO・松岡昌宏が「日本テレビへの戸惑い」を語った!「日テレサイドからは何の説明もなかった」【独占直撃40分】
…〈【文春】元TOKIO・松岡昌宏への直撃だけじゃない…国分太一が記者会見では語らなかった「コンプラ違反事案」の詳細《最新記事までの時系列まとめ》〉 …
(出典:文春オンライン)


松岡 昌宏(まつおか まさひろ、1977年〈昭和52年〉1月11日 - )は、日本の俳優・タレント・ドラマー・YouTuber。バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの元メンバー(ドラム担当)。北海道札幌市西区八軒出身。所属芸能事務所は株式会社TOKIOで、同社の取締役副社長・広報担当。…
61キロバイト (7,185 語) - 2025年12月1日 (月) 21:08

(出典 文春オンライン)


えっ、日テレから本当に何の説明もなし?!
松岡さんの“戸惑い”がリアルすぎて胸が締め付けられる…
TOKIOファンとして、これはただ事じゃないよ。40分直撃って重いわ

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/02(火) 21:41:14.27 ID:fPP+weex9
 12月2日午後、都内のオフィス街にTOKIO元メンバーの松岡昌宏(48)の姿があった。ラフな白色のシャツに黒縁眼鏡姿。早足で仕事先に向かう松岡に「日テレの記者会見は見ましたか」と尋ねると、言葉を選ぶように時折、神妙な面持ちをしつつ語るのだった。

「そうですね、大体は見させてもらいました」

 日本テレビの福田博之社長が定例記者会見を開いたのは、前日の1日のことだ。メンバー(当時)の国分太一(51)がコンプライアンス違反で看板番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を突如降板し、テレビ業界から姿を消してから5カ月余。福田社長は松岡らの今後の出演を問われると、顔色を変えずにこう述べたのだった。

「続けてご出演していただくことをお願いしています」

 松岡にその発言について率直な意見を尋ねると、考え込むように空を眺め、こんな言葉を口にした。

「あのときも今も、日テレサイドからは何の説明も報告もなかったんですよね」

 40分におよぶ直撃取材で松岡は、日テレへの思い、国分からの相談、TOKIOメンバーとの話し合いなどについても語った。記事全文は、配信中の「週刊文春 電子版」および12月4日(木)発売の「週刊文春」で読むことができる。

https://bunshun.jp/articles/-/84171

【独占直撃40分】松岡昌宏が日テレへの戸惑いを語った!「あのときも今も何の説明もなかった」《国分太一から会見の報告を…》
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12829

【衝撃告白】元TOKIO松岡昌弘が激白40分ロングインタビュー 「日テレから今でも一言の説明もない…」 山口達也事件&脱退騒動の“裏側”を初めて語った衝撃の内容とは!?】の続きを読む


日テレは国分太一の会見や答え合わせの要求を拒否、コンプライアンス違反の自覚と反省を巡り組織的な対応が議論されている。
日テレ、国分太一の「答え合わせ」を却下 「答え合わせをするまでもない」「心当たりがあると述べられている」
 日本テレビは1日、都内の同局で定例社長会見を行い、11月26日に元TOKIOの国分太一が開いた会見や「答え合わせをしたい」という主張に対し、福田博…
(出典:デイリースポーツ)


国分太一のサムネイル
国分 太一(こくぶん たいち、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のタレント、司会者、アイドル、キーボーディスト。バンド形態の男性アイドルグループTOKIOの元メンバーでキーボード、コーラス(主に低音)を担当した。 東京都東久留米市出身。ジャニーズ事務所を経て、株式会社TOKIOで同事…
62キロバイト (7,743 語) - 2025年12月1日 (月) 05:20
国分太一の涙の訴え、胸が痛む…。でも日テレの「答え合わせ不要」一言に、被害者守りの鉄壁ぶりが光る。芸能界の新常識、痛快にアップデート中!

1 muffin ★ :2025/12/01(月) 15:05:32.93 ID:LFAybEmW9
https://news.yahoo.co.jp/articles/aea7608849dd9274726d4eb721a66b13e831532d
12/1(月) 15:01

 日本テレビは1日、都内の同局で定例社長会見を行い、11月26日に元TOKIOの国分太一が開いた会見や「答え合わせをしたい」という主張に対し、福田博之社長は「答え合わせをするまでもない」と改めて却下した。

 国分は11月26日に代理人弁護士とともに会見を実施。「コンプライアンス上の問題行為」を理由に日本テレビのバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を6月に降板となり、無期限活動休止に入ってから初めて報道陣の前に姿を見せた。問題について涙ながらに謝罪し、どの行為がコンプライアンス違反に当たるのか同局と「答え合わせがしたい」と改めて訴えた。同局は国分の会見後にコメントを発表し、「『答え合わせ』は難しいと考えております」との見解を示していた。

 福田社長は「会見を拝見し、国分さんのこの5カ月のご苦労とその間のお気持ちについて私なりに改めて理解を致しました」としたが、「一方で、答え合わせをしたいとおっしゃっていましたが、国分さんがヒアリングの場で自ら述べられたことが(コンプライアンス)違反であります。(国分自身)心当たりがある、反省を繰り返していると述べておられます。答え合わせをするまでもない。日本テレビとしてこれ以上必要ないと判断しております」と強調した。

 さらに「これ以上関係者を苦しめることは容認できない。(番組を)看板番組に育てていただき、30年もの長い間それを背負い続けて頂いた大功労者の国分さんを不当におとしめるつもりは毛頭ございません。番組降板を即断せざるえなかったことは断腸の思い」とも話した。

【【衝撃】日テレが国分太一の“答え合わせ”を完全拒否!「するまでもない」「心当たりあるって言ってるじゃん」の一言で終了】の続きを読む


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