国内


ワクチンである。新型コロナウイルスワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式や製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。…
286キロバイト (34,709 語) - 2022年9月13日 (火) 09:24

(出典 新型コロナウイルスワクチンに関する調査(第2回) | リサーチ・市場 ...)


副反応に後遺症、それを受け入れた結果どの程度感染が防げたのか、重症化が抑えられたのか全く情報が出ない・・・。

1 フラワー ★ :2022/09/17(土) 16:45:52.34ID:imN1NFJo9
1回目の新型コロナワクチンを接種してから約3週間後、突然40度近い高熱が出て一時意識を失った40代の男性がいます。その後、男性の下半身は全く動かなくなり、500万円かけて自宅もバリアフリー化。男性と妻が今、国に訴えたいこととは?

「足の感覚は全くない」 医師の診断は“急性散在性脳脊髄炎”

(40代男性)
「そんな苦しい生活をするんやったら、*だ方が楽だと思いましたね。あと、脚が動かないなら切っちゃえばいいんじゃないかと思いましたし複雑でしたね」

名古屋市内に住む40代の男性。妻と高校生の長男の一家3人で暮らしていますが、今は下半身が全く動かず、勤め先の産業機器のメンテナンスなどを行う会社も休職しています。

(40代男性)
「触ると一応、脚はあるんですよ。でも全く感覚はないし太ももから下がないような感じです」

男性は2021年8月、モデルナ社の新型コロナワクチンを接種しましたが、3週間ほどたったころ突然40度近い高熱が出て、「髄膜炎」や「肺炎」も併発。当時の症状について伺いましたが…

(40代男性)
「9月の頭に高熱が出たらしいです。歩いて病院に行ったんだっけ?」

(40代妻)
「車で行っていたよ」

その頃のことは全く思い出せず、記憶が失われた状態になっています。

(40代男性)
「仕事でもプライベートでも何していたかわからない。記憶にないです」

9月上旬から2か月間生*境をさまよった男性。その後意識は戻りましたが、脚は全く動かず、感覚もなくなっていたのです。

医師の診断は「急性散在性脳脊髄炎」。自分の免疫で脊髄などの神経細胞が傷つけられ手足が動かなくなったり、目が見えにくくなったりする「自己免疫疾患」です。

インフルエンザやB型肝炎などのワクチンが引き起こす重い副反応としても知られ、新型コロナワクチンでも留意すべき症状とされています。男性の場合も医師の診断書に「接種により引き起こされた」とワクチンの後遺症であることが指摘されています。

全文
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/cbc/154129

【非常にかわいそうだ。。コロナワクチンで下半身不随に…この様なリスクも隠さずしっかりと説明する責任があると思います、】の続きを読む


病院や老人ホーム行ったり来たりの最後は嫌
だな。

1 少考さん ★ :2022/09/16(金) 19:33:28.75ID:/2UcGMcE9
※NHK

100歳以上の高齢者 初の9万人超 52年連続で過去最多を更新
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220916/k10013820731000.html

2022年9月16日 17時28分

全国の100歳以上の高齢者は、ことし初めて9万人を超え、52年連続で過去最多を更新しました。

厚生労働省は、今月1日時点の住民基本台帳をもとに、国内に住む100歳以上の高齢者の数を公表しました。

それによりますと、15日までに、100歳以上になった人は、全国で合わせて9万526人で、去年から4016人増えました。

昭和45年の310人から52年連続で増加していて、今回、初めて9万人を上回りました。

性別では、男性が1万365人、女性が8万161人で、全体の88.6%を女性が占めています。

人口10万人当たりで見た100歳以上の高齢者の人数は
▽島根県が142.41人と、10年連続で最も多く次いで、
▽高知県が136.84人、
▽鳥取県が132.6人でした。

一方、最も少なかったのは
▽33年連続で埼玉県で43.62人、
次いで、
▽愛知県が44.78人、
▽千葉県が50.98人でした。

国内の最高齢は大阪・柏原市に住む女性の巽フサさんで、明治40年生まれの115歳です。
また、男性の最高齢は広島県神石高原町に住む中村茂さんで、明治44年生まれの111歳です。

今年度中に100歳を迎える人は海外に住む日本人や国内に永住する外国人も含めると4万5141人で、厚生労働省は長寿を祝って記念品を送ることにしています。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

【自分なら孫とひ孫が見れればいいかなぁ。90歳くらいでも十分かも・・。】の続きを読む



(出典 MBCニュース | 台風14号 3連休に鹿児島県内に接近するおそれ 気象 ...)



1 puriketu ★ :2022/09/17(土) 21:18:42.86ID:veSthOlU9
大型で猛烈な台風14号は、史上最強クラスの勢力で、あす18日(日)にも九州に上陸するおそれ。
九州では最大瞬間風速70~75メートルと、一部の住家が倒壊するほど猛烈な風を予想。平年の9月1カ月分の雨が、
たった一日でザッと降る所も。特別警報発表の可能性あり。暴風・大雨・高波・高潮に厳重な警戒が必要です。

大型で猛烈な台風14号は、17日(土)17時現在、南大東島の北東約180キロを
1時間におよそ20キロの速さで北西へ進んでいます。中心の気圧は910hPa、中心付近の最大風速は55m/sとなっています。
17日(土)13時には、大東島地方が風速25メートル以上の暴風域に入り、鹿児島県屋久島町尾之間では
17日(土)14時47分に最大瞬間風速30.3メートルを観測しました。台風はこのあと北よりに進路を変え、
18日(日)の午後には、特別警報級の勢力(中心気圧930hPa以下)で九州南部にかなり接近、
または上陸する可能性があります。あす18日(日)15時の推定位置は、鹿児島県枕崎市の南南西約40キロで、
中心気圧920hPaの予想です。

過去(1951年~2022年台風2号まで)、中心気圧が低い台風の統計値をみると、一番下がったのが第二室戸台風で925hPa、
2番目が伊勢湾台風で929hPa。930hPa前後で上陸すると、過去最強クラスの上陸となりますが、
まさに今回の台風14号は、過去最強クラスに匹敵するおそれがあります。
https://tenki.jp/forecaster/r_fukutomi/2022/09/17/19549.html

【「中心気圧は910ヘクトパスカル」どうぞ命を守って下さい。今まで経験がないという今回の注意喚起は妙に説得力がある。】の続きを読む


連動型地震 > 南海トラフ巨大地震 南海トラフ巨大地震(なんかいトラフきょだいじしん)は、フィリピン海プレートとアムールプレートとのプレート境界の沈み込み帯である南海トラフ沿いが震源域と考えられている巨大地震。時に超巨大地震となることもある。詳しくは南海トラフ沿いの巨大地震(なんかいトラフぞいのきょだいじしん)と呼ばれる。
124キロバイト (13,521 語) - 2022年8月2日 (火) 23:00

(出典 特集】3 11から10年。南海トラフ地震はいつ来る?(※津波の映像を含み ...)


こうやって研究とか頑張って皆に知らせてくれる人たちがいるって本当にありがたいことだなと思う。

1 凜 ★ :2022/09/11(日) 10:15:53.53ID:TnYFRiKg9

■東京新聞(2022年9月11日 06時00分)

 30年以内に南海トラフ沿いで巨大地震が発生する確率を「70~80%」としている政府の地震調査委員会の地震予測を巡り、確率算出の根拠となっている高知県室戸市の室津港の地盤隆起の変化が、地震活動によるものではなく、江戸時代の港湾工事による可能性のあることが、本紙と東京電機大の橋本学特任教授(地震学)らの調査で分かった。(小沢慧一)

※全文は元記事でお願いします
https://www.tokyo-np.co.jp/article/201430

【【社会】防ぐことは出来ないけど備えることは出来る。南海トラフ地震の怖さを改めて感じました。】の続きを読む



(出典 storage.tenki.jp)


この頃自然災害が多いですね。交通機関などに営業が出ない様に願いたいです
1 リバビリン(茸) [ニダ] :2022/09/08(木) 08:05:00.98ID:htaU4yEF0

日本の南はまだ夏 台風12号、13号連続発生の可能性も
https://news.yahoo.co.jp/byline/nyomurayo/20220908-00313965

台風12号の発生 猛烈な台風となった台風11号が東シナ海から日本海に進み、日本海で温帯低気圧に変わり、オホーツク海まで北上しています。
この台風コースは、太平洋高気圧が強まっている時に多い台風コースですが、今年は、日本の南海上は太平洋高気圧が広がるのではなく、広い範囲で気圧が低くなっており、その中で熱帯低気圧ができたり消えたりしています(図1)。

【昨日過ぎたばっかり。上陸しての甚大な被害はなったかもしれないけど、台風が知事選に影響しなければいいですが・・・。】の続きを読む

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