尾辻 かな子(おつじ かなこ、1974年(昭和49年)12月16日 - )は、日本の政治家、社会福祉士、介護福祉士。立憲民主党所属。 大阪府議会議員(1期)、参議院議員(1期)、衆議院議員(1期)、立憲民主党大阪府連合代表代行などを歴任した。 奈良県に生まれ、大阪府阪南市で育ち、1993年に兵庫県…
26キロバイト (3,213 語) - 2022年11月26日 (土) 13:42

人それぞれだが、表現の自由と言論の自由は重要だ。

1 木枯し ★ :2022/11/28(月) 12:33:13.66ID:b0Ix5a839
立憲民主党の前衆議院議員・尾辻かな子氏がTwitterで公開した駅広告の写真が物議を醸している。「女性の性的なイラスト」であるとする尾辻氏の意見に対して賛否が寄せられ、作家の乙武洋匡氏も参戦するなど波紋が広がっているようだ。

 尾辻氏は今月26日、自身のTwitterに「JR大阪駅の御堂筋口。こんな広告が…。2022年の日本、女性の性的なイラストが堂々と駅出口で広告になるのか…」とつづり、JR大阪駅で撮影したという4枚の駅広告の写真を投稿した。広告は対戦型麻雀ゲーム『雀魂(じゃんたま)』と人気麻雀アニメ『咲-Saki-全国編』のコラボ開催を告知するもので、駅通路の柱にバニーガールや水着などの肌の露出の多い衣装をまとった女性キャラクターの姿が描かれている。

 尾辻氏はその是非をはっきりとは示していないが、「女性の性的なイラスト」という言葉からは否定的なニュアンスが感じられる。これに対して、ネット上では「大阪駅の御堂筋口って外国人観光客の方もたくさんいらっしゃるから、どう見られているのか不安」「こういった公共での女性(特に未成年者)の表現に対して無自覚なのは恥ずかしい」「性的な表象が子どもに与える影響について、日本はもっと丁寧に考えていかなければ」などと、尾辻氏に賛同するコメントが相次いだ。

 だが、その一方で「本当に性的だと思ってるなら、無加工で誰でも見られるTwitterにアップするのは矛盾してますね」「R18でもないなら、性的か否かを判断するのは主観のみです。一度、ご自身の主観を疑われてみては?」「多様性が大事と言いながら、何が性的なのかも提示せずに感情的に特定の表現を潰そうとしている」といった批判も殺到。尾辻氏の問題提起の仕方や表現そのものの是非などについて賛否両論が起きている。

つづきは↓
https://biz-journal.jp/2022/11/post_327915.html

(出典 biz-journal.jp)



尾辻かな子
@otsujikanako

JR大阪駅の御堂筋口。こんな広告が…。2022年の日本、女性の性的なイラストが堂々と駅出口で広告になるのか…。

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)

http://twitter.com/otsujikanako/status/1596276961059344384



JR大阪駅御堂筋口の「咲」広告

(出典 i.imgur.com)


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(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【立憲・尾辻かな子氏、「性的イラスト」の指摘・・・。この手の萌え絵のゲーム広告、最近わりと多いですよね。】の続きを読む


ワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式や製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。…
287キロバイト (34,999 語) - 2022年11月25日 (金) 19:03
ワクチン接種をしても感染はしますからね・・・。


1 Stargazer ★ :2022/11/27(日) 22:21:35.87ID:P+P4QC8U9
https://president.jp/articles/-/63781?page=1

■ワクチン報道、病院ランキングは嘘だらけ

(略)

 たとえば、厚労省はワクチンに関する統計・データの数字を国民にきちんと知らせていません。実は、季節性インフルエンザワクチン接種後の死亡者数は、延べ約1億人が接種して10人程度です。その一方で、新型コロナワクチン接種後の死亡者数は、国民の大部分が接種して1800人以上です。

 このことを国民にきちんと伝えると、季節性インフルエンザワクチンと同じような気軽さで新型コロナワクチンを接種できなくなるでしょう。そうなると、数兆円もの予算を確保してきた新型コロナワクチンの接種が進まなくなってしまう恐れが出てきます。そのため、厚労省はこうした統計・データを国民にきちんと伝えようとしていないと考えられます。

 統計・データの数字は、物事を判断するのに有用な道具です。しかし、真に必要な数字を見つけたり、数字が持つ意味を読み解いたりしていく力も必要です。問題のある数字について具体的に検証していきます。

■【各論1】ワクチン接種と相関か。不気味な22年2月の死亡者数の激増

 「2022年は、日本で東日本大震災に匹敵する大災害が起こっていた可能性がある」と言うと、「まさか」と驚くかもしれません。しかし、厚生労働省の「人口動態統計」に示された、歴然たる事実です。新聞やテレビなどではほとんど報じられていませんが、私は人口動態統計のデータを分析して、そういう結論に達しました。

 22年の月次人口動態統計速報を見ていくと、21年よりも死亡者数が激増しているのがわかります。22年は8月までの累計で、すでに死者の増加数が戦後最大です。とりわけ、22年2月は、21年2月に比べて約1万9000人も、死者が増えていました。これは、極めて“異常”な数値といえます。

 高齢化が進んだ日本では毎年、死亡者数が増加しているのですが、それでも、月平均で1500~2000人ほどしか増えていません。ということは、22年2月には、高齢化以外の原因で、死者が1万7000人以上も増えたことになります。東日本大震災による死者は、約1万6000人なのですが、それと同規模の「激甚災害が発生した」と考えなければ、理屈に合いません。

 その時期に大量の死者を出した原因として、すぐに思いつくのが「新型コロナウイルス感染症」でしょう。ところが、22年2月に、新型コロナが直接的な原因で亡くなった人は、前年に比べて約4000人の増加でした。コロナ禍では「自殺の増加」も問題視されていますが、22年2月の自殺者数も、大きくは増えていませんでした。

 そのほかに、死亡者数激増の要因として考えられるのが、実は、「新型コロナワクチンの接種」です。22年2~3月は、ワクチンの3回目接種が本格化した時期。そこで、3回目接種数と死亡者の増加数を調べてみることにしました。まず、目をつけたのは、新型コロナでお馴染みになった国立感染症研究所の統計。わかりにくいので知っている人が少ないのですが、週単位の死亡者数をHPに掲載しています。また、ワクチンの毎日の接種数はデジタル庁が発表しています。

 両者のデータを週単位でまとめ、グラフ化すると、ワクチンの3回目接種数と死亡者の増加数との間には、明らかな相関関係があることがわかりました。人口動態統計では、22年8月も前年より死者が激増し、これは4回目接種との関係が疑われます。

(略)
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669533414/
元厚労省官僚が警鐘「ワクチン接種期に震災以上の超過死亡」政府やマスコミが黙り込む"不都合な真実" ★33 [Stargazer★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669538704/
元厚労省官僚が警鐘「ワクチン接種期に震災以上の超過死亡」政府やマスコミが黙り込む"不都合な真実" ★34 [Stargazer★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669543468/
元厚労省官僚が警鐘「ワクチン接種期に震災以上の超過死亡」政府やマスコミが黙り込む"不都合な真実" ★35 [Stargazer★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1669550272/

【健康な人でさえ、副作用が出るわけで、体力がないひとが耐えられなくても不思議ではない。】の続きを読む


新型コロナウイルス (SARS-CoV-2) > SARS-CoV-2の変異 > オミクロン株 (系統 B.1.1.529) SARSコロナウイルス2-オミクロン株(サーズコロナウイルスツー オミクロンかぶ、英語: SARS-CoV-2 Omicron variant、別名: 系統 B.1.1.529)は、新型コロナウイルス感染症…
105キロバイト (16,863 語) - 2022年11月19日 (土) 23:24
今はウイルスの正体や本質も明確に分かってるから脅威的なウイルスではないのは明白だと思う。

1 蚤の市 ★ :2022/11/28(月) 06:43:10.06ID:7BaMB+tv9
オミクロン株の変異株が次々と 「BQ.1」「XBB」「BQ.1.1」… 増加速度鈍る中「再増加の可能性も」

 新型コロナウイルスの流行の「第8波」入りが指摘される中、オミクロン株の新しい変異株の広がりに懸念が強まっている。ここに来て全国の新規感染者数の増加速度は鈍化傾向となり、年内にもピークを迎えるとの見方も出てきたが、専門家は「今後の変異株の置き換わりの状況などにより、ピーク後に再増加する可能性もある」と警戒する。(榊原智康)
 現在、国内外で流行の主流となっているのがオミクロン株の亜型「BA.5」の系統だが、オミクロン株の新しい変異株が各国で複数報告されている。厚生労働省に助言する専門家組織が新変異株の中で注目しているのが、欧米などで増加している「BQ.1」と、アジアで増加した「XBB」。BQ.1はBA.5から派生したもので、さらに変異が加わった「BQ.1.1」も増加している。XBBはBA.2由来の変異株2種の遺伝子が混ざったものだ。
 国立感染症研究所によると、国内でもBQ.1(BQ.1.1含む)とXBBが増加しており、今月21~27日時点ではBQ.1は13%前後、XBBは5%前後になっていると推定。専門家組織のまとめでは、両者ともに感染力や重症化リスクがBA.5より高いことを示すデータは報告されていない。一方、ワクチン接種や感染で得られた免疫をすり抜ける「免疫逃避」の性質が強まっている可能性があるという。
 感染研の鈴木基・感染症疫学センター長は国外の状況などを踏まえ、「BQ.1のみ、またはXBBのみが優勢になるというよりは、これらや他の系統も同時に流行していくことが想定される」と指摘する。
 専門家組織の脇田隆字座長は22日の会合後の会見で、変異株の置き換わりに加え、年末に向け忘年会など飲食の機会が増えることを挙げ「ピークを迎えたとしても直ちに減少に向かわず、横ばいや再増加の可能性がある」と強調した。
 国際医療福祉大の松本哲哉主任教授(感染症学)は「BQ.1やXBBは、ともにオミクロン株の派生型。(免疫逃避の性質が強いとしても)オミクロン株対応ワクチンは一定の効果が見込まれ、特に重症化の予防効果は期待できる。対策としてはワクチン接種が重要になる」と話す。
 首相官邸のまとめによると、オミクロン株対応ワクチンの接種率(25日時点)は15.5%にとどまっている。
◆東京都ではBA.5は8割まで低下
 東京都は月別に変異株の解析結果を公表している。現在主流のBA.5は9月に98.4%を占めていたが、11月24日時点では80.1%まで低下。BQ.1が2.2%で、その変異のBQ.1.1が6.2%となっている。XBBは0.9%だった。
 このほか、通称「ケンタウロス」と呼ばれるBA.2.75から派生した「BN.1」も増加しており、11月では4.2%だった。

東京新聞 2022年11月28日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/216490

【オミクロン株の変異株が次々と・・・。国民の疲弊はここから始まっているのだから、政府は責務は果たして欲しいものです。】の続きを読む

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