アンミカが斉藤慎二被告の無罪主張に怒り、芸能人としての常識の欠如を指摘。
アンミカ、初公判で無罪主張の元ジャンポケ・斉藤慎二被告に怒り「プロの芸能人として常識がなかったっていうことは間違いない」
 13日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、ロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交などの罪に問…
(出典:スポーツ報知)


斉藤 慎二(さいとう しんじ、1982年〈昭和57年〉10月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、声優、元馬主、実業家(現在のメイン・バームクーヘン屋)。お笑いトリオ・ジャングルポケットの元メンバー。同トリオでは主にツッコミ担当(ボケ担当時もあり)。千葉県八千代市出身。妻はタレントの瀬戸サオリ。…
38キロバイト (4,818 語) - 2026年3月13日 (金) 02:52
アンミカさんの言葉、めっちゃ刺さる…。確かに芸能人として影響力ある立場で、常識を欠いた行動は許されないよね。被害者への配慮が感じられない無罪主張に、多くの人がモヤモヤしてると思う。芸能界ももっと厳しく自浄作用働かせないと。これを機に業界全体が変わってほしいな。

1 jinjin ★ :2026/03/13(金) 23:31:14.72 ID:ZZCSnLDK9.net
アンミカ、初公判で無罪主張の元ジャンポケ・斉藤慎二被告に怒り「プロの芸能人として常識がなかったっていうことは間違いない」



13日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、ロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交などの罪に問われた、お笑いトリオ「ジャングルポケット」の元メンバー・斉藤慎二被告の初公判がこの日、東京地裁で開かれ、「同意してくれていると思っていた」と無罪を主張したことを報じた。


コメンテーターで出演のタレント・アンミカは「事実は裁判で明らかになると言っても、私は同じ芸能人として、ロケバスっていうのはみんなで作品を作る時に待機する仕事場なんですよね」と、まずコメント。

「その場所でこういう行為があったということ自体が、密室で分からないとしてもプロの芸能人として常識がなかったっていうことは間違いないなと思いますから、しっかりと向き合っていただきたい」と厳しい表情で続けていた。




https://news.yahoo.co.jp/articles/cd7fa11abec3532e4095189199f12972c9bfdd39

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長澤まさみ、日本アカデミー賞で初公の場とドレス姿を披露、結婚後の初登場を飾る。
日本アカデミー賞のサムネイル
日本アカデミー賞(にっぽんアカデミーしょう、英: Japan Academy Film Prize)は、日本の映画。主催は日本アカデミー賞協会で、米国の映画芸術科学アカデミーより正式な許諾を得て発足。授賞式は1978年(昭和53年)4月6日から毎年3月~4月に催されている。…
157キロバイト (12,315 語) - 2026年3月10日 (火) 19:42
長澤まさみさん、結婚発表から約2ヶ月でこんなに輝いてるのすごい!桜色(or 白)のドレスが新妻感ぴったりで、北川景子さんや広瀬すずさんとの並びも豪華すぎて目が離せない…。優秀主演女優賞ノミネートおめでとう!これからも応援したくなる美しさですね♪

1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 20:26:21.97 ID:qviXHILd9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aab911cda33538009fec8df51e0f75eb71bd0e8


北川景子、倍賞千恵子、広瀬すず、松たか子と共にレッドカーペットに登場したドレス姿の長澤まさみ

(出典 i.imgur.com)



長澤まさみ、結婚発表後初めて公の場に登場 ドレス姿でレッドカーペット歩く 日本アカデミー賞優秀主演女優賞

 日本映画界最大の祭典「第49回 日本アカデミー賞」授賞式が13日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催され、優秀主演女優賞を受賞した長澤まさみ(『ドールハウス』)が登場した。


 今年1月1日に東宝芸能の公式サイトを通じて、映画監督の福永壮志氏との結婚発表後、初の公の場となる。

 長澤は、優秀主演女優賞を受賞した北川景子(『ナイトフラワー』)、倍賞千恵子(『TOKYOタクシー』)、広瀬すず(『遠い山なみの光』)、松たか子(『ファーストキス 1ST KISS』)と共にレッドカーペットに登場。

 華やかな装いで会場を彩り、観客から大きな拍手と歓声が送られた。

 結婚発表で、長澤は「お互い支え合いながら日々の生活を大切に、これからの人生を一歩一歩丁寧に歩んでいこうと思っています。まだまだ未熟な二人ではありますが、これからも温かく見守っていただけたら幸いです」とコメントを寄せていた。

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渡邊渚がエッセーで性被害やPTSDについて告白。自身の真意や社会の問題点を語る。
渡邊 (わたなべ なぎさ、1997年4月13日 - )は、日本のタレント、モデル、エッセイスト、司会者。大学生時代に生島企画室(現FIRST AGENT)にタレントとして所属し、2020年4月から2024年までフジテレビでアナウンサーとして勤務した。現在はフリーのモデルとして活動し、経済エンタテインメント番組『REAL…
72キロバイト (9,354 語) - 2026年3月12日 (木) 21:48
渡邊渚さんのエッセーで綴られた「被害に遭うまでの自分は、その日死んでしまう」という言葉、本当に胸に刺さりますよね。PTSDの苦しみを「心がその瞬間に死んだ」と表現する真意が、被害者の絶望をこれほど生々しく伝えてくるなんて…。加害者を許すことを強要される社会の風潮にも、しっかり声を上げていて、勇気をもらえます。


1 冬月記者 ★ :2026/03/13(金) 17:19:00.25 ID:Mymt4w/p9.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/55b4425cdca7e0bc368d92974031fe6ae9bae73c

PTSD公表の渡邊渚「被害に遭うまでの自分は、その日*でしまう」の真意 エッセーで告白

 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が10日、インスタグラムを更新。自身がつづったエッセーの見出しを公開した。

 ストーリーズを更新。見出しには「渡邊渚さんが綴る『相次ぐ性被害事件』について訴えたいこと 『被害に遭うまでの自分は、その日*でしまう』『加害者を許すことを強制しないで』」とあり、「エッセイ最新話公開されました」とつづった。

 エッセーの中では、小学館マンガワン編集部が、男性漫画家の性加害を把握していながら別のペンネームで新連載「常人仮面」の原作者に起用していた問題について言及していた。

 慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。

 昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。

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