トランプ大統領が死去した映画監督ロブ・ライナー氏を嘲笑し、妄想症候群と侮辱。批判と哀悼の声が入り混じる中、物議を醸している。
ロブ・ライナーのサムネイル
ロブライナー(Robert "Rob" Reiner、1947年3月6日 - 2025年12月14日以前)は、アメリカ合衆国の映画監督・俳優・脚本家・映画プロデューサー、政治活動家。 1999年ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム受賞。父カールは1960年受賞。…
14キロバイト (1,373 語) - 2025年12月16日 (火) 00:17
ドナルド・トランプのサムネイル
ドナルド・ジョン・トランプ(英語: Donald John Trump, 1946年6月14日 - )は、アメリカ合衆国の政治家、実業家。第45・47代アメリカ合衆国大統領(在任: 2017年1月20日 - 2021年1月20日、2025年1月20日 - 現職)。…
577キロバイト (73,763 語) - 2025年12月12日 (金) 09:09
トランプ妄想症候群の末期症状で自滅」ってジョーク飛ばしたくなるレベルだけど、実際は家族の悲劇…。でも大統領のこの一言でまた炎上確定!


1 Anonymous ★ :2025/12/16(火) 09:15:55.02 ID:q9KcB98J9
(ブルームバーグ):トランプ米大統領は15日、ソーシャルメディアへの投稿でハリウッドの映画監督ロブ・ライナー氏を愚弄した。ライナー氏はロサンゼルスの自宅で妻のミシェルさんと共に死亡しているのが発見された。

「昨夜ハリウッドで非常に悲しいことが起きた。苦しみもがきながらも、かつては非常に才能のある映画監督であり、コメディーのスターだったロブ・ライナーがミシェル夫人とともに死去した。それは手の施しようのない重病を通じてライナーが他人に引き起こした怒りが原因と報じられている。その病はトランプ妄想症候群と知られ、脳をむしばむものであり、時にTDSとの略語で知られる」とトランプ氏は投稿した。

ライナー氏と写真家である妻のミシェルさんは14日、ロサンゼルス市内ブレントウッド地区の自宅で刺し傷を負って死亡しているのが発見されたと、AP通信が報じた。ロサンゼルス市警は15日朝、ライナー氏の息子ニック氏が逮捕されたと発表した。

ホワイトハウスにトランプ氏の投稿に関するコメントを求めたが、現時点で回答はない。

『スパイナル・タップ』や『プリンセス・ブライド・ストーリー』、『恋人たちの予感』などの作品で知られるライナー氏は、長年の民主党献金者でもあり、トランプ氏を公に批判していた。

「彼はドナルド・J・トランプ大統領への激しい執着によって人々を狂わせたことで知られており、その明白な被害妄想は新たな高みに達していた。トランプ政権があらゆる目標と偉業において期待を上回る成功を収め、かつてないアメリカ黄金時代を迎えている中でのことだ」とトランプ氏はさらに投稿。「ロブとミシェルが安らかに眠ることを願う」と続けた。

ライナー氏死去の知らせに、他の政治家らは相次いで哀悼の意を示した。

オバマ元大統領は「映画やテレビでロブが成し遂げたことは、わたしたちに最も大切な物語を残してくれた」とソーシャルメディアに投稿。「彼が創り出した物語はすべて、根底に人間の善性に対する深い信念があり、その信念を実行に移すという生涯にわたる献身があった」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bcf6ec8a22263dd2a6227934a76ec5f9a7db66f0

【【衝撃】トランプ大統領、殺害されたロブ・ライナー監督を爆嘲笑!「重度の妄想癖で自滅」TDSが原因か…波紋広がる】の続きを読む


ドリカムが9年ぶりのオリジナルアルバムをCD-onlyでリリース。新旧楽曲を収録し、CD再生環境に配慮した工夫も。
DREAMS COME TRUE (ドリカムからのリダイレクト)
tainment、レコード会社はユニバーサルミュージック / DCT records。公式ファンクラブは「POWER PLANT」。一般的な略称はドリカム。さらに縮めてドリやDCTとも呼ばれる。 吉田 美和(よしだ みわ、1965年5月6日 - )(60歳) - ボーカル 中村 正人(なかむら まさと、1958年10月1日…
207キロバイト (14,085 語) - 2025年12月15日 (月) 23:56
9年ぶりのオリジナルアルバムがCDオンリーでリリースって、めっちゃドリカムらしいこだわり!
曲順や繋がりを“ひとつなぎの作品”として味わってほしいっていう想いが伝わってきて、ストリーミング時代に逆行する勇気がカッコいい!



1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 08:44:49.16 ID:yz9Hhiuf9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c12f58a771365fe4a33a00c7dbd0355983e29d97

ドリカム、9年ぶりオリジナルアルバムを“CDのみ”でリリース 再生環境を持たないユーザーへの配慮も


 DREAMS COME TRUE(ドリカム)が、2026年3月18日に9年ぶりとなる19枚目のオリジナルアルバム『THE BLACK ○ ALBUM』を“CDアルバムのみ”でリリースすることが、16日に発表された。

 タイトルに「○」を冠した『THE BLACK ○ ALBUM』は、「オープニング/エンディング/曲順/曲間/その繋がりに至るまでこだわった“ひとつなぎの音楽作品”として、まずは“CDアルバム”というカタチで伝えたい」との思いから、“CD ファースト チャレンジ!”として世に送り出される。

 デジタル配信が主流となった現代において、CD再生環境を持たないユーザーに向けても配慮されており、スマートフォンでの試聴が可能な“TBAミュージックチャーム”や“音源試聴QRコード”が封入される仕様となっている。

 アルバムには、NHK連続テレビ小説『まんぷく』の主題歌『あなたとトゥラッタッタ♪』や、劇場版『Gのレコンギスタ』テーマソング『G』、テレビ朝日系連続ドラマ『大追跡~警視庁SSBC強行犯係~』主題歌『BEACON』など、これまでに発表された楽曲に加え、今回のために書き下ろされた新曲4曲を収録。

 全14曲はいずれも新録パートを追加したアルバムバージョン(TBA Version)として収められており、世界的マスタリングスタジオ「Sterling Sound」によって仕上げられた“極上のドリカム品質”CDとなっている。

 また商品形態としては、映像作品やREMIX CDとのバンドル盤、クロミBOXセットなど、ユーザーが選択可能な全7形態を用意。 

 吉田美和の歌詩やレコーディングクレジットが掲載された豪華ブックレットも付属し、アートディレクションには鷲見陽(アンテナグラフィックベース)、撮影は蓮井幹生によるオールNEW YORKロケのアーティスト写真が採用されるなど、“CDアルバム”というメディアにこだわった作品に仕上がっている。

【ドリカム、9年ぶりオリジナルアルバムを“CDのみ”でリリース CD再生環境を持たないユーザーへの配慮も】の続きを読む


赤坂の高級サウナで火災事故、男女2人死亡。監修は著名タレントで月額39万円の高価格。火災原因調査中で営業停止。
サウナのサムネイル
サウナ(芬: sauna)は、蒸し風呂とも称する蒸気浴・熱気浴の一種で、フィンランドが発祥とされる。日本ではサウナ風呂(サウナぶろ)とも呼ばれる。サウナストーン(石)を積み上げたストーブを高温に加熱して水をかけるなどして水蒸気を発生させ、室内の温度と湿度を高める。室内の温度は約50 - 120…
81キロバイト (10,344 語) - 2025年11月3日 (月) 03:42
「ととのう」どころか命を落とすなんて…高額でも安全第一じゃないと意味ないよね。原因究明と再発防止を強く望みます。赤坂の超高級サウナで死亡事故、衝撃すぎる。男女混浴個室の魅力が裏目に出た? いくら豪華でも、消防設備と監視体制は必須だわ…。痛ましいニュース。




1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/16(火) 09:18:16.18 ID:3LQ5+F5S9.net
12月15日、東京・赤坂にある高級個室サウナ店「SAUNATIGER」で火災が発生し、利用客の男女2人が死亡する事故が起こった。

各社報道によると、15日正午頃、サウナ店が入る5階建てのビルの3階で、ベルが鳴っているとの110番通報があったという。個室の入り口付近で、30代の男女二人がうつ伏せで倒れているのが発見され、意識不明の重体で搬送されたものの、その後死亡が確認された。

なお、二人の体にはやけどの跡があったものの、命に関わる程ではないとも報じられており、現在は警視庁と消防庁が出火原因を調べている最中だという。

事故があったサウナ店は、東京メトロ赤坂駅から300メートルほど離れた場所に位置する。店のHPによると、サウナは全室個室で、高いプライベート性が保たれていることがウリのようだ。

店には利用客数、部屋の規模などに応じて19000円~5万9000円(いずれも税抜き)の都度利用プランがあるほか、ランク別の月額6万円~39万円の定額プランも用意されており、近隣の個室サウナと比べても高級ぶりが際立つ。そのほか、この店には、ある有名人も関わりがあるという。

「このサウナは’22年に60代の超有名男性タレントの監修でオープン。会社の登記簿を確認すると、彼の名前はありませんが、ホームページやプレスリリースなどではゼネラルマネージャーの肩書で紹介されていました」(WEBメディア記者)

本誌記者が現場を訪れたのは、事故当日の午後7時ごろ。店は、赤坂駅から5分ほど歩いた住宅地の路地を少し入った場所にあり、路地の入口には規制線が貼られ、複数の警官が警備にあたっていた。近隣の会社に勤める男性は、本誌の取材にこう話した。

「私はまだ会社に来ていなかったので、直接見たわけではありませんが、同僚からはすごい数のポンプ車が来ていたと聞いています。あそこにサウナがあるのは何となく知っていましたが、(事故が起こったことを聞いて)ビックリしました」

白昼の住宅地で突如起こった痛ましい事故。店は以前から評判で、口コミサイトには“サウナが熱くてよかった”“食事が美味しかった”“また利用したい”といった絶賛するレビューが並んでおり平均評価は5段階中4.6とかなりの高評価。しかし、事故が報じられた後は、“低評価”のレビューがズラリ並んでいる。

15日夜「SAUNATIGER」は公式HPに、コメントを発表。事故があったことを認めた上で、《当社の店舗においてこのような事態が発生し、尊い命が失われる結果となりましたことを重く受け止め、深くお詫び申し上げます》と謝罪。その上で、消防・警察の調査に全面的に協力し、今後は当面の間営業を停止することを発表した。

密室の高級サウナで、一体何が起きていたのか。捜査の進展が待たれる――。

https://jisin.jp/domestic/2546753/

(出典 img.jisin.jp)

【【赤坂】有名タレントが手掛けた月39万円の極上サウナで惨劇…個室に閉じ込められた男女2人が死亡!一体何が起こったのか】の続きを読む


このページのトップヘ